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あらゆる業種の取引で、コストやサービスなどに加えて「脱炭素」も評価・選別の基準の一つに加わっています。物流における象徴的な動きと言えそうです。
今後、輸送手段を切り替えるより、3Dプリンターなどの活用でそもそもの物流量が減る方向に行くのではないかと考えます。
「日本郵船は2021年から、日本製自動車の海外輸送の一部ルートを船と比べて二酸化炭素(CO2)の排出が少ない鉄道に切り替える。」とのこと。
輸送時間の短縮にもなるそう。荷主に求める輸送費は船の利用時と同じになるそうですが、鉄道輸送分は日本郵船としては収入減にはなりますよね。