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例年、年初は米国CESからスタートしていたので、今年は日本で仕事をしながらオンラインCESで便利!な一方、今年は米国東海岸時間での開催と時差何と14時間!昼夜逆転!でも見たいセッションはやはりライブで見たいです!
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CESはかなり早期からオンライン開催の決定を下していました。参画企業にとっても、約1年間というリアルイベントさながらの準備期間があったオンラインイベントは珍しいはず。コロナ禍での試行錯誤の結果のお披露目会的な側面もみえると思います。どんなサービスや発表が話題になるのか要注目です。楽しみ!
キーノートが、日本や韓国でアクセスしやすい時間帯に「再放送」されるのがCESらしいです。
世界最大規模のテクノロジー見本市、毎年であれば直接の見本市に出向いていたのにという声も多いですが、今回は残念ながらオンライン開催ですね。しかしオンラインであればこそのアクセスしやすいメリットもあります。

弊社も議事録スマートスピーカーで、イノベーションアワードを受賞しております。
https://www.ibm.com/blogs/think/jp-ja/ces2021-innovation-award/
昨年の現地ではクルマ、車、くるまが目立った年でしたが今年はどうでしょうね。各メディアも現地に行けずに現地からの情報発信を待つばかりかもしれませんが、いろんな形に昇華しているであろうロボティクス領域に期待したいですね。
テクノロジーの見本市をテクノロジーの力で魅力的にしようというチャレンジ。単なる各社のHPを束ねるだけでは意味がないとして参加を見送った会社も多数あるようだが、その懸念を吹き飛ばすような新しい取り組みに期待したい。

ただ、メディアの取材は大変そうです。
昨年の会場の様子を見せる映像をニュースで使っているのは、その現れですね。
ディスカウントメールがかなり届くので、売れ行きは良くなさそうですね。
観なきゃ。情報収集としての活用はオンラインでも十分できそうですね。人に出逢うserendipityは無いですが、その分時間の効率は良いかなと。
早期にオンライン開催を決めたことで、細かなところにも工夫と気配りがみられるイベントになりましたね。

ある意味、これまでのように現地に行かないといけなかったことが、日本にいながら、ある程度のことがわかるようになった…とポジティブに見ることもできますよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
世界最大規模のテクノロジーの見本市CESがオンライン形式で始まっています。
「ことしの出展企業は1800社を超えたものの去年と比べると半数以下」出展見送りを決めた日本企業も多かった様です
CES、日本企業の見送り相次ぐ 家電IT見本市、オンライン背景(共同通信、2020年12月29日)
https://newspicks.com/news/5500516
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア