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日本製「5G」普及へ米英と連携強化…ファーウェイ排除念頭に調達先多様化

読売新聞
高速・大容量通信規格「5G」の通信網整備に向け、日本と米国、英国政府が、日本製の機器や技術の普及に向けて連携を強化することが明らかになった。米英は、中国通信機器大手「華為技術」(ファーウェイ)製品の排除に乗り出す一方、
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日本製「も」ですね。米英にとってはまずは直ちにアベライブルなノキア、エリクソン、サムソンでしょう。https://newspicks.com/news/5334135
いずれにせよ民間の戦い、それに具体的に連合国政府がどのような支援をするのか。
NTTのグループ大再編、業界大再編のための戦略は、6Gの覇権を基地局を含めて握ることなどを目指したものですが、5Gでもまだまだグループ内外の総力をあげて攻めていってほしいと思っています。
中国排除は日本の製造業にとってメリットが凄く大きい。このチャンスは活かしたい


「5G」の通信網整備に向け、日本と米国、英国政府が、日本製の機器や技術の普及に向けて連携を強化することが明らかになった。米英は、ファーウェイの排除に乗り出す一方、調達先を多様化する方針を掲げている。
「5G」の通信網整備に向け、日本と米国、英国政府が、日本製の機器や技術の普及に向けて連携を強化するとの話。大いに期待したいけれど、米国、英国政府が「日本にも声をかけただけ」ということに終わらないように願いたい。ノキア、エリクソン、サムソンの力を考えれば。
今後EUと英国は安全保障生産でも別路線なのかも知れないですね。

中国に擦り寄るEUの危険
https://newspicks.com/news/5521504/

バイデン新大統領はこの問題にどう対処していくのでしょうか。NATOは?CCDCOEは?
電電の再連携だ。TSMCの話も関連している。


【METIのニュースリリース】
https://www.meti.go.jp/press/2020/01/20210108001/20210108001.html

【NEDOの公募ページ】
https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100173.html
チャンスではありますが、他のメーカーと同程度の製品を対抗できるほど安い価格で出せるかでしょうが、ここまで遅れていると国策として官民でやらないと難しいでしょうが、官が絡むといきなりスピードが落ちたりどこかで国頼みになり結局うまくいかないという例はこれまでもたくさんあったので、ちゃんと本気でやれるかでしょうね。
「Huaweiなど中国製以外」という条件のなかで「Ericsson / NokiaよりNEC / 富士通」という理由を作れるか。
5Gの通信網整備のため、日本と米・英国の両政府が、日本製の機器や技術の普及に向けて連携を強化することが明らかになったとのこと。米英は、調達先を多様化する方針を掲げているそうで、日本企業にはチャンスになるかも知れません。
通信網はもちろん、
NWから、自動、スピードの加速を前提に、
従来の業界の垣根、つながりの変化を捉えていけるように、していきたいです。サーバーレス、エッジと併せて。