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Parlerはトランプ支持者専用プラットフォームのようになっているが、トランプがツイッターから永久追放されると、ここが次のプラットフォームになる可能性が高かった。AppleとGoogleがストアから削除してもParlerがなくなるわけではない。
「議事堂に乱入したのはantifaだ」という言説もParler上で広がっていたようです。Appストアから消えて新規DLはできなくなっても、何百万という人がParlerを使い続け、その多くの人は既存メディアの報道はまったく信用しないのでしょう。この「摂取する情報の分断」(右と左で情報の解釈が違うだけでなく、そもそも摂取する情報自体が違う)は、民主主義に必要な「議論」が成り立たないという点で、非常に深刻な事態です。
既定路線。パーラーそのものはともかくも2社としてはリスク管理として当然の対応でしょう。理屈としてはこちらのTwitterと同様です https://newspicks.com/news/5523662?ref=user_143212
妥当な判断だが、きっとアプリではなく、Webでやり続けるだろう。Webをコントロールする主のいないプラットフォームとして育てたのがGoogleであり、Webアプリをスマホアプリと同等のことが出来るまでにした立役者もGoogleなのだが、まさかこんなことになろうとは。
7日にはやり過ぎてしまったと内心反省しているのかと思ったのですが、トランプ氏は、今自分がしていることが客観的に判断出来なくなっているようなので、火の粉が飛んでくる可能性があるTwitter、Apple、Googleと大変です。

この3社の対応は、トランプ氏に抗議してやっていると見てしまうと今起きている事の本質は理解出来ないです。

こちらにコメントしています

https://newspicks.com/news/5523662/
「言論の自由」は、国家権力の暴走を抑止する観点などから、最大限尊重されるべき権利です。

しかし、無制限に認められるものではありません。

他者を害したり、偏った思想を大規模に植え付けるような言論は制限すべきです。

プラットフォーマーとしての判断は尊重してしかるべきでしょう。
削除についてコメントはありませんが、 Parler のセキュリティは・・・・ないといって良いのかな? 脆弱性だらけでユーザの情報をただ漏洩しています。

言論の自由!!について主張している多くのパーラーの人は、同サイトの投稿を見る限り他人を殺す宣言ができる自由という意味でしょうか?

そりゃ他のサイトできませんねぇ。

【追加】
やはりアプリの削除についてコメントがあります。

私企業のため Apple と Google は好き勝手しているのは当然です。

誰かを私のうちに食事しに招待して「うちには人類差別的な表現を許さない」と言ったら、ある意味その人の表現の自由を奪います。うちのルールですが、センサーシップでもあるでしょう。その人の次の表現が「キムチくさい」で私はそいつを蹴りながら帰らせたら、ある意味センサーシップです。

異なるソーシャルスペースには異なるルール (センサーシップ) があります。違法な表現もあります (リベンジポルノや児童ポルノなど)。

しかし、ヘイトな表現について、ルールはそんなにはっきりしていません。私のうちの場合、蹴られる可能性が高いですが、他のスペースではそうと限りません。まずヘイトな表現の定義が曖昧です。

個人的に、 Parler や Gab は私が許さないヘイトスピーチができるスペースのためうちには禁止 (本当に禁止ではないが、そもそもうちにそんなの使おうと思う人がいない)。

しかし、スマホのプラットフォームはデュオポリー。2社は誰が話せるか、誰が話せないかという権力を持ち、私と違って大変な影響力があります。それが問題だと思います。たまたま今回、私のルールと同じですが、今後はどうでしょうか?

コンテンツモデレーションについて、ユーザが多ければ多いほど大変になります。仮にヘイトスピーチの定義が明らかで、「ヘイトスピーチを禁じる」というルールがあったとしても、一部のユーザは「ヘイトスピーチに近いスピーチ」をします。ルール違反ではないグレーゾーンのため、どうするか?
また、「ヘイトスピーチに近いスピーチ」を防ぐため「へいんとスピーチ」の定義をあいまいにしたら、モデレーションする人たちは過剰にコンテンツを削除する可能性があります。NPのユーザ数で一部の人が怒ったとしても大した問題ではありません。GAFAのユーザ数は違う規模の問題。
AppleおよびGoogleからは説明はないそうですが、米BuzzFeedの記事によると、「AppleはParlerに対し、不快なコンテンツについての苦情を受けたため、モデレーションを改善するよう要求し、24時間の猶予を与えていたという。GoogleもAppleの数時間後に同様の最後通告を送っていた」とのこと。
米国の巨大テック企業がそれぞれ動きを見せているのですね
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
6.16 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
210 兆円

業績