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アメリカのバイデン次期大統領に向けて強気を見せる発言だと思いますが、今回の演説で金委員長は「責任を持つ核保有国」という発言もしました。つまり、アメリカなど敵対勢力が北朝鮮に核を使用しようとしない限り核兵器を乱用しないという意味に近いですが、それなのに核兵器増強をさらに推進する方針も発表、米朝関係は次のアメリカ政権でもしばらく難しいそうですね。
米国バイデン新政権に対する牽制です。北朝鮮は、核兵器保有国であることを認めろと米国に要求しています。核兵器増強自体は既定路線であるとも言えます。バイデン政権が何と言おうと核兵器を放棄することはありません。
一方で、米朝関係を改善したければ敵視政策を止めろ、と言っていますから、核兵器を盾にとって米国に議論を求めているのだとも言えます。
バイデン政権のアジア政策が固まるまでには時間がかかると、北朝鮮も理解しています。バイデン政権が北朝鮮問題に向き合うまでに、北朝鮮は、自らに有利な状況を作り出そうとしています。米国の国内政治がアジアの安全保障環境にも大きな影響を及ぼすということです。
あと10日あまり、アメリカは政権移行までの間、とても不安定な状況が続くと見られます。イランの動きとともに目が離せませんが、ロンドン市が重大インシデントを宣言するなど、コロナ禍における機能不全の心配がテロ攻撃並みになっています。公衆衛生の維持と安全保障を並走させる、むずかしい舵取りがリーダーに求められます。
2017年にトランプ大統領が就任した政権移行期に、北朝鮮はミサイルを16発飛ばし、水爆実験までやった。昨年の軍事パレードでは、モンスターICBMや複数の新型ミサイルを披露している。今の北朝鮮は、飢餓状態とも言われる。北朝鮮が追い詰められているのは間違いなく、バイデン新大統領は、早い段階で北朝鮮とイランの核問題という外交に対峙しなければならないだろう。本当は国内問題に集中したいが、国際情勢がそれを許しそうにない。
毎度のことですが、何時間も聴かされている人々が気の毒です(笑)
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が米国を「最大の敵」と位置付け、新大統領が就任しても北朝鮮に対する敵対政策は変わらないという考えを示したと朝鮮中央通信が報じているそうです
トランプ氏と違ってバイデン氏は戦争という手段をとる可能性がありますからね。他の国もピリつくでしょう
今年も頑張ってますね。
日本の最大の敵は中国

世界2位の軍事力を背景に周辺国を侵略しようとしている

その次は事ある毎に日本に敵対する韓国

世界中で日本の悪口を言いふらし裁判所が日本の主権を否定する判決を出す狂気の国

次が北朝鮮

これまで17人の日本人を拉致してきた