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タイトルから想像するには7つの選定がややマニアック過ぎる気はするものの、面白いしQuartzらしい。ディナーの予約数についてはここにシンガポールを入れたらぶっちぎりだと思う。とにかく予約が取れなくて困る。
大都市からの脱出チャートでは、ロンドンの家賃減少傾向が顕著です。都市としての魅力がなくなっている。逆にニューヨークは2020年も家賃は上昇しています。東京はどうなのでしょうか。
Quartzの英語版の特集「The economy in 2021(https://qz.com/guide/economy-2021/)」から、パンデミックの影響がまだ続く2021年の経済を占う7つの経済指標を紹介します。

本特集では他にも、Covid-19後の経済の見通しや、経済を妨げる要因、低金利政策のリスク、また、世界中のニュースルームから、中国、インド、アフリカ、ヨーロッパの各地域の2021年の展望についてもお届けしています。

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世界経済の回復具合を教えてくれる7つの指標、それぞれがどのような経済活動を表象・代表しているのか? なぜ指標の値が上下しているのか? これからどうなるのか?などを考えながら見ることをお勧めします!
女性の就労率がコロナの影響でガクッと下がっていますが、イギリスだけ全然下がってないですね。

>確定拠出年金の拠出額も減る恐れがある(多くの国では男性よりも女性のほうが寿命が長いにもかかわらず、だ)

これは皮肉としては面白いけど、個人的には好きになれない主張。
つまみ食い的なピックアップ項目ではありますが、考える上での参考となります。

英語の原文を参照すると、より詳細なデータがみられるので、ありがたいです。

Quartzは、こういった記事で独自性を発揮してほしいです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません