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全面的に同意できる内容でした。
"感染者数、死者数ともに桁違いに多い欧米でも、医療は逼迫しこそすれ崩壊しない。一方、日本の医療は世界トップレベルで、人口当たりのベッド数も世界一といわれているのである。"
"1類のエボラ出血熱と同等の、極めて厳しい措置が新型コロナに適用され、国民と医療現場に過度の負担を強いています。ところが政府は、科学的根拠がないまま1、2類相当を外そうとしません。"
"国が2類相当のままにしているのは、たとえば5類に引き下げてなにかあったときに、責任をとりたくないのでしょう。しかし、2類相当のままにすべき理由があるなら、政府がきちんと説明すべきです"
"感染者をゼロにするという理想論はすでに破綻しており、感染者ではなく、死者を減らす方向に転換すべきだということ。まさにその通りで、現状がおかしいのはコロナだけ特別視していることです。ほかの病気で死ぬ人はどうなるのでしょうか。ところが、分科会の専門家や医師会は理想論にしがみつき、感染者を減らすために医療崩壊の危機を喧伝し、みなさんを恐れさせなければいけない、というわけです。"
本件は医師法などの法的実行力の観点も押さえた方が良いかと感じました。

政府の民間医療機関への法的実行力をキープしておくために、2類にしているとの指摘もあります。5類になれば民間医療機関が受け入れ拒否をしやすくなると。

http://agora-web.jp/archives/2049413.html?fbclid=IwAR3L9RQqiCCQOsICa254BaTucIvEGiWIwknco6fo77CZyvUHcj6aoAJzYzM

また、実際に今は無症状や軽症の人を無理に入院させることはなく、多くはホテル療養です。(ホテルも埋まりつつあるようですが…)
インフルエンザの毎年の死者数は3,000人程度。
致死率など新型コロナの方が段違いでリスクが高い。