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広告はビジネスのためマーケティングのためだけにあるのではない。社会へのメッセージ、従業員へのメッセージ、企業の想いを伝える手段。
年始にやるからこそ、それだけ誓いの言葉としてのパワーがある。

全ての小売業に、全てのサービス業に、全ての企業に、人々に
希望を持ってほしい!
このコピーに本当に共感したならば、実際百貨店に行くべきだよね。ネット上でいくらバズっても実際に来てくれるお客さんが居ないんじゃこのコピーの通りにはならないんだよね。ネットが普及して何でもネット上のアウトプットだけで完了した気になるとリアルは滅びていく。
とても良いコピーだと思います!
ですが佐藤さんのいうように、これでバズっても実際お客さんが百貨店に行かないのであればこの広告にかけるお金を百貨店のコスト削減に、もしくは新しい売り方の取組みに投資すべき気がします。
素敵なコピー。
そして、今は新聞などのリアル広告から、SNSでバズるこど増えましたね。

広告でその会社の主張を発信することも大事ですね。
広告は世相を表す最新事例ですね。
百貨店の断末魔にも聞こえます。。。

どうか明るい広告が再び出てくる時代になりますように。
素晴らしく泣けてきます。
ただ、広告とはビジネスモデルとセットで機能する事を改めて感じてしまいました。
心揺さぶられる広告だと思います。百貨店に限らず小売業は、単にモノを売るのではなく、心と想いが繋がる仕事だと思っています。

特にそう感じるのは、お客様から感謝のお手紙やメールをいただく時です。この忙しい世の中、コロナ禍でも、わざわざお時間をかけて、接客に対する感謝や感動のお手紙をくださる。そこには物を売るという枠をはるかに超えた繋がり、想い、希望がこもっています。

今やネットショッピング時代。店舗を構える意味はまさしくここにありますし、小売業の醍醐味です。
まあこの広告で売上が戻るのかと言う意見も上がりそうですが、この広告が良い意味で百貨店さんで働く人のプライドとモチベーションが向上するのであれば、それも大切な広告の役割。

厳しい現実が目の前には広がってますが、前を向いて、上を向いて頑張って行きたいですね。
確かに、百貨店でいろいろ試着をして店員とコミュニケーションをとっているときのワクワク感はネット通販では味わえないですね。
身も蓋もないことをいえば、広告に共感や感動をした人たちの何%が実際に買い物に行くかといえば、ほとんどいないだろう。知ってるけど買わない、好きだけど買わない。支持するけど買わない。SNSで賛同の声があがればあがるほど、買ってもいないのに買った気持ちになってしまうというジレンマ。
百貨店が売っているのが希望なら、お客が買うことは実現です。実現なき希望は絶望にかわります。
株式会社西武百貨店(せいぶひゃっかてん、英語: The Seibu Department Stores, Ltd.)は、かつて関東地方を中心に百貨店を運営していた日本の企業。セブン&アイグループに属していた。 ウィキペディア