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アナログからデジタルに変わるプロダクトの組み立て工程に特化して低マージンで大量生産しシェアをとるのが彼らのコアコンピタンス。ゆえにもともと狙っていた市場だと思います。ホンハイが本件でどの程度資金コミットをするのかはわかりませんが、まずは”おためし”という感じではないかな。
アップルやグーグルも、EVを出す時代。EVもスマホと同じ、ソフトが重要。自動運転になると、端末としてのクルマのハードでなく、クラウドが重要、おそらく買い替えサイクルも短くなるだろう。
ケーレツは崩壊するか
EVは間違いなく中国ではこれから大きく成長する。
現在の中国メーカーは市場拡大の時期まで生きられるかどうかわからない。あまり技術を持たず、テスラなどよりはるかに値段が高い車ばかり製造している。
ホンハイからの資金援助があってバイトンはずいぶん強くなるが、最後まで生きられるかどうか不明。
「EVは走るスマフォ」
自分の見解は12年前から変わっていません。

Appleがリリースすると噂去されるEVとの共通化も見据えたEMSの本領発揮事案ですね。100億あれば参入できるようになった電気自動車製造ビジネスでもFOXCONNはIT機器製造組立から張り出していって自動車製造組立のマグナインターナショナルとどう伍して戦うか、またBYTONに資本参画している丸紅がどう立ち回るか興味津々です。
バイトンはどうでもいいが。

フォックスコンはどこか車体設計製造会社と組んでる気がする。
去年の今頃はFCAと合弁でEV作るとか報道されてたけど、経営の瀬戸際にあるとの報道があったByton?・・・もう少し様子みたいところ。
フォックスコン自身がかなりオワコンと化している。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
209 兆円

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