新着Pick
491Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
起業家の場合は尚更”just do it(JDI)”でしょうね。飛び込んで、ヒリヒリするような現実の中でこそ、一番多くを学べるのだと思います。

どんなに素晴らしいアイディアも、ゆっくりじっくり温めてだけいたらダメです。ビジネス環境も刻一刻と変わっていきますし、他の誰かに先を越されてしまいます。飛び込む勇気が必要なのだと思います。
理想が高く失敗したくない、もう少し知識をつけてから…、先延ばしにするための理由は沢山あります。

私もそうでしたが、やめました。未完成でも、とにかく止まらず動く。動きながら、振り返りも必ず行う。

他人からの評価で完璧を測るのではなく、目標を明確にし、その一つ一つの達成具合を自分自身でチェックする。

その積み重ねだと思ってます。
米国勤務だった時に、なかなかアパートの下にあるジムに行く時間が確保できませんでした。

ある時、メンターの人に言われました。

「スケジュールに『ジムに行く時間』というのを入れるんだ。そうすれば、行けるようになる」

実際、やってみると、驚くほど簡単に行けるようになりました。
この記事の最後にある、以下がポイントですね。

(以下、記事中から引用)
グーグルのカレンダーに従ってただ生きた結果、やりたいことがすべてDONEできるというエコシステムの完成です(笑)。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
先延ばしした業務って、たいていぎりぎりになるから仕事の精度が悪くなるなぁと思います。でもなんでもやると山積みになるから、やらないことを決めるのがそれより先にある気がします。
新年明けてから早起きして、ストレッチと筋トレをして、美味しいストレートコーヒー豆を挽いて毎朝コーヒー農家の方々に感謝して匂いを求めて早起きしています。今年は様々な意味で変わりたいという曖昧な目標を掲げています。今回の記事を拝読して早速Googleカレンダーをプライベート用でダウンロードして予定を書き込みました。予定だけに終わらずに予定を再分化してDidかhasn’t に変えていって1日を無駄なく過ごしたいです、そろそろ読書の時間になります。行動力と行動予定をしっかり立てる当たり前のことですが一つ一つ実行していきたいと思います。ありがとうございます。
プログリット岡田社長によるとても学びになる記事です!
「カレンダーは上司」は、とても印象深い言葉ですね。
タスクを記載したカレンダーにコミットするという意識、私もやってみます。
一秒でも早く着手する。
カレンダーが上司は面白い見方ですね。