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Spotifyに「月刊ムー」「美術手帖」が参入の狙い

東洋経済オンライン
世界最大の音楽ストリーミングサービス・Spotifyに日本の雑誌カルチャーが参戦する――。Spotifyは2020年12月、人気雑誌のコンテンツをポッドキャスト(音声コンテンツ配信)で届ける新プログラム「#聴くマガジン…
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情報を手に入れるには習熟すれば読むが最も早いが、習熟無しだと動画が最もわかりやすいというのがだんだん了解事項になりつつあるが、「ながら」で情報を得るには実はオーディオが一番だ。日本市場にオーディオブック、Voicyに加えSpotifyも参入ですか。だんだん市場も広がりそうですね。
個人的には老舗のオーディオブックに頑張って欲しいな〜
そして、せっかくSpotifyがやるなら、世界最高のものが聴きたいなぁ…日本発なら伝統芸能系で邦楽や能なんかを人間国宝が解説したものとか聴きたい。英語にもして世界にも発信してもらいたいなぁ。クラシックならそれこそ海外の有名な音楽大学の先生のお話や、一流の演奏家が解説する自分の演奏について、といったものがあったら聴きたいなぁ!動画では結構そういうの出てきているので。
アートや超常現象などの小話は、話の引き出しに持っておくには最適のネタですし、教養にもつながる。ランニングや仕事中に耳だけ暇しているビジネスパーソン層などがターゲットなのでしょうか。音楽版があったらやりたいです(笑)
Amazon同様、Spotifyも音楽のみならずコンテンツに力を入れている一社です。
実際、両社ともにポッドキャスト企業のM&Aをしていることからコンテンツの調達に力を入れていることがうかがえます。
コロナ禍でより視聴習慣が身についてた今だからこそコンテンツホルダー各社共にマルチメディアで攻め時かも知れないですね。
地方で多く仕事をする私にとっては嬉しい参入。車の中での「ながら聞き」で、たくさんお世話になろうと思います。
日本の働き方も都心部での電車通勤のみだった頃から、リモートワークが広まり、自宅で作業をしながらポッドキャストやラジオを「ながら聞き」する人も増えた印象です。以前、J-Waveさんに出させていただいた時に予想以上に幅広い年代の方々から反響がありびっくりしました。
働き方の変化による暮らしの変化で、音声メディアもまだまだ成長していきそうな予感がしますね。
ムーと美術手帖の文字が並ぶとは。

最近はオカルトコンテンツを目にする機会がすごい増えました

そういう世相なのでしょうか

確かに音声メディアは文字よりもゆるい(結論を求められにくいなど)ので、オカルトに向いてますね。

最近はyoutubeであまびえちゃんのインボロンのコーナーたまに観ています
Spotify側からコンテンツ制作を提案されるのですね。オーディオプラットフォームを目指す、と言われるだけあって、コンテンツはアイデア次第で無限なのかも
「国内ユーザーの1日当たり平均聴取時間は128分(音楽とポッドキャスト)と非常に長い」
そういえば弊社もpodcastしております!