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リアル通貨や資産とリンクさせるステーブル通貨とそうではないビットコインを分けて考える必要があると思います。
仮想通貨をドルなどの通貨にリンクさせることでステーブル化させることは政府の規制の対象となることとのトレードオフである点が重要だと思います。なぜなら規制の度合いが強まれば当局への報告や申請すべき取引が増え、暗号通貨の利便性が失われる可能性があるからです。
ステーブルコインについてのこの種の議論はもう一年くらい前から行われているが、使い勝手の良いアプリが出てきて、人が一気についてきた、というのは極めて示唆的。
人の行動変化は理屈ではなくアプリのデザインによって起こる。これはデジタル化社会の基本中の基本。それをここでは「ロビンフッド現象」と呼ぶのだとすれば、PayPalやSquareを媒介にして、どうやらそれが起こっているということなのかもしれない。
Facebook の狙いは、暗号通貨に纏わる
情報の取得に有ると思う。
例えば、広告した物を買ったかどうか?
検索している内容と、買い物の関係等である。

だから安定通貨にならないと、意味が無い。
何故なら、今のビットコインは、交換される
回数が極端に少ない。
投機商品化してしまったからである。
即ち使われない、通貨で有りそれは
通貨とは呼べない。
Facebookのリブラも「ディエム」に名称変更し、2021年1月には仮想通貨市場に参入するとの事。
一番の提供価値としては"グローバルステーブルコイン"という役割であり、為替変動に影響されず、為替手数料なども支払わずに済むとの事。

「ディエム」はグローバルスタンダードの支払い方法になるかもしれない。世界には既にユーザー数が27億人。既に世界のユーザーを仮想で繋ぐ役割となっており、ビジネス上でのコミュニケーションでメッセンジャーを使う事も非常に多い。
グローバル企業との関わりにおいては、現地通貨よりも「ディエム」利用の方がよほど"お得"となる為、リリース後には一気に使われる可能性が高い。

既にInstagramとの連関性も強くなり、双方のプラットフォームでショップ展開など個人間でも出来る様になっている。既に"場"が揃っている為、個人も企業も、「ディエム」利用は広がりそう。そしてFacebookには、決済データが膨大に溜まり、広告活用によるマネタイズに繋がる。
通貨としての機能はないですよね笑 
暗号資産と理解しないと。
ディエムは事実上のフェイスブック撤退では

業績

Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
114 兆円

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