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確かに情報の場になっていますね。プロダクトの説明文や利用者の声、評価を調べに行ってるケースもありますし。そこに他のプロダクトもレコメンドされてくるので他も見ちゃうんですよねー。しかもAmazonの強いところはそこで改めて別のプラットフォームで比較するよりも、プライム会員なら送料無料だったり翌日届いたり、ECする際にベースとなる価値基盤がハッキリしているからAmazonでの購買を迷わせないんですよね。ただこの文中にあるようなフルファネルでのブランディングという点ではワンストップの強みはあるものの、ブランド育成するための面としてはこれからなのかな、と興味深く感じてます。
Amazonで探してて、たしかに新しい発見もある。
それが情報収集になっていたりするんですね。

指名検索せず商品のカテゴリ検索するだけじゃなく、イベントなどもわかるようになるのかな
“アマゾンは「情報収集の場」になっており、新しい商品や情報に敏感な方が多く集まっています。” 海外で流行っているものを仕入れて日本のアマゾンで売る人や会社も増えてきてますね、アマゾン経済圏だけでもマーケットしては大きいし、伸びてるマーケットなのでそこそこのビジネスになる。
確かに情報収集の場になってますね。
最近の媒体接触の調査でも、
SNSだけでなく、Amazonの接触時間が伸びていました。

ただし寡占状態が続くと次のサービスを消費者は求めます。
次のイノベーションはどこから産まれてくるのか?
願わくば日本から生まれる事を願います。
塚信さん!
広告の話ではありませんが、Amazonネイティブの商品群のさくらレビュー対策何とかなりませんかね。さくらチェッカー必須になっています
EC内広告は米国でも伸びており、日本でも成長分野です。Amazonが牽引していますが、ブランディング広告も今後伸びてくるのではないでしょうか。
購入場所だけでなく情報収集の場になっているというのは分かりますね。

ただし、ブランディングについては知名度を高める効果はありますが、「体験の提供」となると「売り場」としてのイメージがどうしてもネックにはなるように思います。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
159 兆円

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