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2009年の新型インフルエンザの際に、感染が蔓延した時に公共交通の運行をどのように維持するか、BCPの観点で議論された経緯があった。

当時は新型インフルの感染拡大によって運転手が稼働できなくなり減便する、といったことは起きなかったが、今回はこうして現実化している。他の鉄道、バス、航空などの交通事業者にも同様の事案が今後発生し得るものとして、改めてBCPを精査する必要がありそうだ。
都営大江戸線だけではなく、交通機関などの社会的インフラ 全てに起こりうる。
BCPの観点から 感染の拡大をうけ 最新の状況をもとに見直しも必要かと思われる。
公共交通機関の運行に物理的な影響が出る事態に。使う側の行動も真剣に考えるステージだと思います。
これは、コロナ感染者増加でこのように公共交通機関が間引きされたりするのは、適切な緊張感を持つ為には良いことだと思います。
感染者が増えれば、人員のやり繰りも難しくなるのは当たり前だからです。
最近では、私は電車には月に数回しか乗りませんので、個人的には影響はないのですが…
けれども毎日通勤している人の会社が在宅ワークへのシフトを考えるためにも、これは有効だと思います。
当該乗務区で働いている人の人数は分かりませんが、15人の感染者というのは多いですね〜。

原因は何なのでしょうか?

電車運行に際して乗客との接触が多いことが原因だとしたら、他の鉄道の従業員も危険性が高いです。
「仕事納めの人もいる12月28日午前7時半~8時半は通常運行」とのことですが、それ以外の時間帯は乗客の密集度が上がりそう。乗務員さん同士が乗客同士以上に密集するとは思えないので、なぜそんなに? という疑問が湧いて来ます。乗客側を調べたら、ひょっとすると無症状のままもっと高い率で感染しているなんてことはないのかな・・・ (・・;
公共交通機関の便数削減は、ずっと前からやるべきだと思っていました。

人が外出しなくなっているのに、今まで通りの便数である方がおかしいような
一番懸念していた事態になりつつあるように思います。
一番不味いのは、本来動かないといけないものまで縮小
しないといけないなって、より大きな範囲で経済活動が
止まってしまうことです。ライフラインに関わるところ
まで止まるような事態にならなければ良いのですが。
自分の想像が、杞憂に終わることを、願います。
濃厚接触者が待機対象になるのが人繰りの観点ではかなりきつい…
BCPにあるだろうけど、改めて事態が起こると自動運転について議論し始められるのかもしれないし、我々も、受け入れやすくなるのかもしれない。