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バブル崩壊の前夜、後に巨額のアービトラージ取引により日本のバブル崩壊の引き金を引くとこになったソロモンブラザース証券にインターンでいました。
そこで驚いたのは同じビルの野村証券に、一島に一台しかPCがなく、しかと全てスダンドアローンだって時代に、ソロモンでは日本支社だけでなく全世界にネットワークごひかれ、全てのPC(ソロモンはMacでしたが)がネットワークにつながれていたことでした。

これ自体は単にITの一部の話でしかないのですが、何故か21世紀を制覇するはずのハイテク大国の日本(当時真剣にそう言われて、皆そう信じていた)の真実の一端を目のあたりにしたような気がして、もしかしたら日本は大変なことになるのではないかという感覚が何故か急に湧いてきてことをよく覚えています。

これは予知とか予言とかそういうオカルト話ではなく、誰であっても時代が変わるとき、予兆や予感というものを感じることがある、というお話です。

実は最近とあることをきっかけに又同じような感覚を覚えるようになっていたりします。
さて今度はどうなりますやら。
おはようございます。

は〜るばる〜来たぜスラウェシ〜♪

というわけで、インドネシアにあるスラウェシ島、そのまた奥地のタナトラジャに来ています。
一昨日は空港から約10時間車に揺られました。

タナトラジャというと、日本ではコーヒーの産地として有名ですが、実はここは独自の「死者と共に生きる」文化を持つ集落としても有名です。お葬式が人生最大のイベントで、遺族は死者のために何年も貯金して費用を賄います。お葬式で生贄にする水牛は最低21頭、1頭あたりのお値段は数十万円から一千万円というので、その費用の大きさが伺えます。(というか、インドネシアの金持ちの規模感やっぱりよくわからない)
で、お葬式までご遺体はどうしているかというと、ミイラになって遺族と一緒に暮らすんだそうです。その間10年以上に渡ることもあるそう。

昨日は、ミイラこそ見られなかったもののひたすらお墓を見学しました。
髑髏のゲシュタルト崩壊というか、頭蓋骨を見すぎて、もはやあまり怖くなくなった。
死生観が変わりそうです。

旅行者は、アジア人を含め外国人は全くいません。
当然といえば当然ですが…
ガイジンだというだけで「一緒に写真を撮って!」と頼まれる経験を久々にしています。(辺境ではありがち)
行程がヘビーすぎてまた来られるかわからないため、残りも満喫します。
こんばんは.

昨日は東京の区立中学校の学習支援,年内最終日でした.
終業式当日ということもあり,クリスマスパーティー的なことも行い,中学生たちはみんなとても楽しめたようです.
「僕も参加してみんなと勉強したい」と言ってきた生徒も現れ,学習支援の存在価値がかなり伝わるようになってきました.

年明けからは,週2回に回数も増えることが決まりました.
「未来の学びの形」として理解を示している団体も出てきており,「学習支援+社会との繋がり」を中学生でも実現できそうな流れも生まれてきています.
公立の学校の中なのに,普段とは異なる学びができていることに大きな意味が生まれてきています.

来年ももっと色々仕掛けていけたらと思っています.

年内の活動もあとわずか.

皆さん本日も素敵な1日をお過ごしくださいね!
はやし けいじさんの10大サイエンスニュース乗り遅れてしまったな。
毎年この時期になると実家の母親から「正月、帰って来いよ」の電話がくるのですが、今年は「正月、帰ってくるなよ」と電話がありました。田舎はご近所の目があるからねえ。
今年も年末年始に向けて海鮮(かに、はまぐり、えびなど)を楽天で購入。今から楽しみです。
こんにちは。

浅草花やしきに来ています。年末、しかも週末ですけど、どのアトラクションも待ちなしでオススメです。
バンガロールで、年末年始に10PM-6AMの外出パーティー禁止令を出しました。翌日時間を11PM-5AMに短縮。その翌日に外出パーティー禁止令を撤回しましたとさ。レストランや飲み屋からすごい反対が出たんでしょうね。

方針がブレブレなのはどの国でも一緒。
本日、劇場版「鬼滅の刃」無限列車編が歴代興行成績で1位になります。もう破られることはないと勝手に思ってた「千と千尋の神隠し」。何事も先入観はいけませんな。