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Ncomもついに子会社化するんですね。いわゆるNTT法により東西の下におけないのでドコモの下と言うことでしょうか?

私は2002年頃から数年間、NTT西やコムの下請けの会社にお世話になっていたことがあり、西日本やコムから仕事をもらって、回線工事やネットワーク施工の仕事をしていましたので、固定の会社が移動体の子会社化というのは感慨深いものがあります。

作業着を着て、ファイバーの敷設工事や、VoIP交換機の施工等をしていた頃が懐かしいですね。
電電公社にもどりつつある笑
かなり具体的なプロセスが書いてありますね
会社間での重複、類似事業も多いのでどう統合するか、その上でどこに機能を配置するか、どうガバナンスを効かせるかなど、グループ経営の論点がてんこ盛り
グループの求心力をどう作っていくのかが大事ですね
ドコモコムコムが一つになって個人・法人+移動・固定を一元化。R&Dは持株と融合。論理的に考えればこうか。筋肉質になりますね。
長距離通信と無線通信の営業を一本化した営業体制でとは言え、ラストワンマイルもSIも別では特に強みがあるとは思えない。昔の絶対王者の感覚がまだ抜けてないのかなぁ。
NCOMさんとCWさんが、ドコモさんの子会社になる構想なんですね。
ドコモさんに個人を集約+NCOMさんに法人を集約+このあたりの開発をCWさん。
東西さんは中小企業。
データさんは、大手SI全般。
一応整理が進んだのでしょうかね。
NTTグループがここまで再結集するとどんどん強くなって、ソフトバンクとKDDIが統合するしか選択肢がなくなるのでは…と思ってしまう。
個人向けがドコモに集約というのは既定路線かと思います。そのほうがスッキリします。OCNの扱いがどうなるのか気になりますが、所帯が大きくなることで値下げなどの恩恵が受けられるといいのですが。OCNモバイルが実質、ドコモのサブブランド化するのかも気になります。
日本電信電話株式会社(にっぽんでんしんでんわ, にほんでんしんでんわ、英語: Nippon Telegraph and Telephone Corporation、略称: NTT)は、日本の通信事業最大手であるNTTグループの持株会社。持株会社としてグループ会社を統括するほか、グループの企画開発部門の一部を社内に擁し、規模的にも技術的にも世界屈指の研究所を保有する。 ウィキペディア
時価総額
12.7 兆円

業績

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTTコミュニケーションズ、英語: NTT Communications Corporation)は、世界最大規模の通信事業者のひとつである日本電信電話(NTT)の長距離・国際通信事業を担う完全子会社(直接の親会社は中間持株会社のNTT株式会社、英:NTT, Inc.)であり、NTTグループの主要企業の一つである。 ウィキペディア
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

業績