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VR事業を手がけている弊社と資本業務提携を結んでいるロゼッタ五石様がイトーキ様との対談に!

痺れる意見ですね。
少し先の未来と捉えられるxRに関しても「既に事例があるか」がxRをやるかの判断軸になってしまっている印象です。本来であれば「この仮説があるからxRをやるべきだ」という仮説があって突き進むからこそ、一歩抜きん出ることができるはず。
>> 日本は技術を持っているのに、いつだって新しいものを馬鹿にして、目を逸らしているうちに乗り遅れている。そうするうちにもう追いつけなくなったら、今度はもう勝てないからと目を逸らすんです。

とはいえ、まったく知見がない分野で「一歩抜きん出る」のは難しいです。xR分野で並走するパートナーとしてその分野を専門に手がけている企業と一緒に取り組む選択肢が弊社のような企業です。
そういった共創が選択肢として当たり前になれば世界はもっと早く面白くなるだろうなと感じます。
https://neutrans.space
VRオフィス、今後ありえる未来の一つですよね。

5G技術の浸透とともにXR的なサービスはもう少し広がっていくかと思います。本質的には顧客の課題解決に紐づく新たな価値提供ができるのかという点がポイントになりますね。

企業研修サービスにおいては、VR技術の一部導入が数年前から取り組まれています。工場や介護現場などでの安全管理の研修等に利用されています。仮想現実を活用するのは、そうした現場での危機体験のような分野と向いているようです。一方でもう一段導入や用途が拡大するためには、VRコンテンツの制作コストの低下、ガジェットの普及が必要となります。
リアルでできていたことをバーチャルで再現するだけなら大した意味はない、と言う主張にギクッときた。
分散型の仕事の提案は通勤混雑緩和を叫んでいた前世紀からのことで、これをバーチャルだというなら、技術問題ではなく社会問題でしょう。どちらもリアルで、仮想現実ではないでしょう