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誹謗中傷投稿の削除は是非お願いしたい取り組みです。
インフルエンサーの方々は皆さんが思っている以上に誹謗中傷で傷ついています。
インターネット上では匿名性があるからこそ主張したい放題ですが、大前提ネガティブなことを記載することは辞めたほうが良いと考えています。その人のストレス発散になりますが、基本的に誰も得をしないからです。

また、批判したくなっても真実は当事者にしかわからないことがあるので、ぐっと堪えて話題に触れない、が正解かなと思います。

基本インターネットはマイナスな方向に拡張するパワーがあるので、ポジティブな発信が多くなっていくような、そんなやさしいインターネット環境を目指したいところです。こればかりはいくらAIに力入れようが個々人のマインドの問題なので継続した啓蒙が大事です。
悪意のある言葉は人を傷つけます。
タレントさんへの記事に対して非常に悲しい書き込みが多いですよね。私もタレントさんと寄り添う仕事で、ユーチューバーが会社にたくさんいます。
みんな意外とコメントを見ています。
心を強く、面の皮を厚くと努力していますが、
それでも傷つきます。心の強いタイミングならスルーできますが、弱っているとできない時もある。
弱っていても 意味のある「批判」なら受け入れることはできます。単なる罵詈雑言は 非常に傷つきます。
そしてきっと書いた人の心も汚しているのではないかと思います。ネット社会のモラルがしっかりできると良いのですが。
ヤフーニュースは、特に、一部のオーサーの方の記事を読むのに重宝していますが、コメント表示はオフで使用しています。ときどき、このニュースについてはコメントも見てみたいと思うこともありますので、その時だけ表示するようにしています。

ネットでの誹謗中傷が大きな課題となった韓国では、2019年のソルリさんの自死をきっかけに「ソルリ法」の制定の動きがありましたが、政治サイドの関心の薄れにより制定されないままとなっています。法律論の側面からの難しさもありますが、時の世論や政治的な関心といった要素も含まれる難しさも感じられます。

ソルリ法は制定の動きというときは、日本語でも比較的よく報じられましたが、その後の動きについてはあまり情報がありません。英語ですが、関連記事は以下です。
https://www.soompi.com/article/1411495wpp/insiders-question-the-effectiveness-of-disabling-comments-on-entertainment-news-sulli-act-reportedly-no-longer-in-talks
ソシャゲ業界のガチャ問題と同じく、Web業界として今後は足並みを揃えた対策になってくるのではないかなと思います。
 
性善説を前提とした西海岸文化に、AIが新しい形のサポートセンターとして立ち上がり、それが日常になる日が近いですね。
ネット上の誹謗中傷対策についての新たな試みとして期待したい。

  批判と誹謗中傷は異なる。誹謗中傷は心を傷つける。

匿名でなかったら多分ここまで酷いことは言えないはずなのに匿名性に隠れて悪意をそのままぶつけるような書き込みがある。匿名というだけでなく、自分の姿を見られることもないことも大きいのではないか。政治家も街頭演説などで批判や非難の声を見知らぬ人から通りざまにぶつけられることはままあるが、ネットほど酷くないのは、言葉を発する人も自分の姿は見せているからだろう。

木村花さんはその犠牲者だ。自殺までいかずとも、精神的にダメージを受けている人は多いと思う。

 ヤフーのような取り組みが、書き込む側に一定の責任感とモラルを持たせ、そもそも悪意の書き込みをする気を起こさせない「抑止力」にもなることを期待。
ヤフーニュースのコメントになると、何をもって誹謗中傷とするか、中々難しいのでは?
特に、トランプ支持者とアンチトランプ派の言い争いは、慣れてしまい中傷だとすら感じなくなりました。
ネット安心・安全対策に技術を導入する。いいですね。規制より技術、技術より教育。規制は短期のばんそうこう、技術は中期のお薬、教育は長期の体質改善。
難しい問題ですね。
追い詰められて自ら命を絶った方がおられる一方で、世間には知られていない悪事を晒す。その境目は何なのかという大事な問いかけをAIに判断を委ねることが正しいのかと思います。
少なくとも基準は明確にして欲しいですね。
人々を傷つける投稿を減らすために、最新の技術を惜しみなく投入すべきだと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ヤフーのコメント欄って殆ど読まれてないと思うけどね。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
5.65 兆円

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