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自社の街で納得いくまでテストできるので、リリース後すぐパッチ、なんてならない用意が出来た、という事なんでしょうかねぇ

広報さん、ガンバッテ !! エイゴですよエイゴ!!
コレは本気だ(イマサラスイマセン)

車両だけで無く運行管理システムも含めての構築は素晴らしい。
コレで自動運転インフラをそのまま導入できる。

導入コストがどれほどになるのかわからないが、
採算が取れず自治体運営となっている地方の循環バスはこのパッケージをそのまま導入し、人件費を省ける。
低速走行で構わない。

個人的には導入コストを落とすためにエンジン搭載の日野ポンチョベースでもいいのだが。

期待してます。
トヨタは全固体電池のEVも「20年代前半」と言っているが、e-Paletteに全固体搭載が間に合うのか気になるところ。

超絶スペックのe-PaletteがAutono-MaaSとして採算が取れれば革命なんだけどな。

H Davidさんがおっしゃる様に、海外ではrobotaxiの方が通るので、なかなか"e-Palette"でブランディングするのは難しいかもしれないですが。まあ、どこのメーカーも似たようなブランドコンセプトに独自の名前つけてますね。

TOYOTA “e-pallette”, Jan 2018
VW “SEDRIC Active”, June 2018
Renault “EZ-PRO”, Sep 2018
Mercedes-Benz “URBENETIC”, Sep 2018
自動運転は公共交通など、ラストワンマイルでこそ威力を発揮しますね。
最近EV 関連のニュースが多かったですが、最終的にはクリーンなだけでなく、個人で車を持たなくてよく、自分で運転しなくていい社会がはやく来て欲しいです。
まだ、限定空間なので公道は走れないのですが、有限実行ですね。
安価に仕立て欲しい!
これまでバラバラに発表されてきたように見えたe-Paletteがいよいよ運行管理システムを公開で商用展開時期までアナウンスですか。1月発表のWoven Cityのブースではe-Paletteが鎮座していたのであとはAMMSが実運用レベルになってくれば商用車の車台としてはマネージドサービスに参入できると見えてましたが、ようやくですね。楽しみです。
自動配車は興味深い。それができると、適正稼働率に近づけやすいから、混んでいるときに待ち時間も短くなるし、混雑度も減る。特に時間帯や曜日によって混み方が違う地域がポートフォリオとしてバランスできると、かなり良さそう。

併せて、鉄道の信号システムと比較しながら考えたい。
トヨタのは自動運転をベースとしており、制御するのは混雑に応じた投入量。鉄道は、安全制御のために、線路を一定区間ごとに区切って、そのなかに複数の車輛が入らないように信号や緊急停止装置などを連動制御している。例えば次の次の区間にいる場合は減速して、次の区間にいる場合は停止して、といった具合(閉塞区間、などと呼ばれる)。
道路は、人間もいるし、自動車は線路だけを通るという形ではない。だけど、自動運転やスマートシティ化が進むと、こういう最適化のほうが基本的には渋滞など含めて良い。ただシステムへの依存度が高くなり、システムが落ちたときが厳しくなる。
トヨタがスマートシティ構想も掲げる中で、最適化や自動制御と人間がやる部分をどうやってバランシングしていくかに注目。
詳しいことはわかりませんが、オリピック・パラリンピックというクリティカルな場で少しでも実稼働させることができればとても良いアピールになるはず。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.3 兆円

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