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ファイザーのワクチンがEUでも販売開始になるようです。米国ではすでにファイザーだけでなく、モデルナのワクチンの使用許可もおり、2種のワクチンの使用が開始となっています。

これからしばらくは医療者や高齢者に焦点があたることになりますが、やがてその他の職種の方にも接種が進むと思います。保管方法の課題なども指摘されてきましたが、ここまで有効性、安全性、分配含めて大きな問題なく進んでいることは良いニュースだと思います。
感染者数が欧米と比べ圧倒的に少ないとはいえ、ワクチンの開発にしても接種に向けた動きにしても、日本はどうしてこんなに動きが遅く見えるのか・・・ (・・?  合理的に判断できる安全を超え、情緒的な安心まで政府に求めて企業と社会を縛っているからじゃなければ良いけれど (^^;
ファイザーのワクチンはアレルギーがある患者で軽い副作用が出るなどの報道もあったが、米国、イギリス、EUと販売範囲を広げることで、問題をしっかりと解消されていくことが望ましい。日本は、ワクチンを研究している研究者に対する大学研究者、特に非正規雇用で研究している人々の処遇をどうにかできないものだろうか。日本の医学、科学の力が弱くなっていることがワクチンの開発からも顕著に感じている。
日本は死者数も少ないし、安全性を重視してるので時間がかかっているのでしょうが、そろそろ日本はなにをモタモタしている!という不満の声が聞こえるようになりました。
日本が遅れているという報道はあるのですが、その理由は書かれていません。
なぜ日本は遅いのかをどこかのメディアが取材して報道してくれるといいのですが。
少なくとも国産ワクチンの開発が遅かったのは確実のようです。
日本の集団免疫は東京オリンピックには間に合わないですね。

イギリスの調査会社エアフィニティによると
▽集団免疫が獲得される時期
2021年
アメリカ:4月24日
カナダ:6月9日
イギリス:7月10日
ヨーロッパ諸国:9日2日
オーストラリア:12月8日
2022年
ラテンアメリカ:3月26日
日本:4月8日
中国:10月2日
シンガポールにアジア初でファイザーのワクチンが届きました。
https://newspicks.com/news/5482009
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア

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