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「アフィリエイト」広告、消費者庁が大規模調査へ

産経ニュース
「アフィリエイト」と呼ばれるインターネットの成果報酬型広告をめぐり、消費者庁が広告主や広告作成者、仲介会社を対象に大規模な実態調査に乗り出すことが20日、同庁関…
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まぁこれは仕方ないかなぁ。。やはり成果を保証するビジネスになれば「それ以外」が緩くなっちゃうのはある種合理的な考えなので、もう少しルールを整備して広告主も全て(獲得数もCPAも期間も配信面も...)は取れないという事を理解して、双方健全な方向に向かって欲しい。
アフィリエイトが一番規制しにくい。プラットフォームが大手だけならまだなんとかなるとは思いますが、小さな力のある媒体が乱立していて管理しきれないし、全体の把握も難しいでしょう。
税務調査のように、明らかに問題のあるクリエイティブをランダムに人海戦術で「検挙」しまくるしかない。一斉に摘発したほうがいいと思います
ずっと追いかけあいっこしてるイメージです…
個人や小さい事業者ばかりだし、媒体側も規制すると売上が減ります。

わかりやすい線引きを増やすしかないですね
そういう流れになるよね…
3000億の規模もあるし
情報弱者側のリテラシーの問題もあるものの、市場の是正を目指して、白黒わかりやすく適切なレギュレーションを決めて欲しいものですね。
時代の変化ですね。確かに酷いです。。

テレビもそうでしたが、
規制が始まると衰退が始まります。
これは特にYouTube広告の事を指していますね。
特に、お試し500円から定期購入契約というのは、ちょっと悪質な気がします。
いつでも解約できると言っておきながら、実は数ヶ月は契約していただきます、みたいなよくわからない契約もあるみたいですね。

そこら辺はしっかりしていただきたいなと思います。
アフィリエイトとか、ステマとか、いたちごっこなのだろうけれど、野放しの現状からある程度の制約は必要だと思う。

医療系のデマは異常に多いですし、未だにテレビにも理解し難いことを言い続けてる人がでてます。

また、少し前にあれだけインフルエンサーが叩かれていたのに、今も「血液クレンジング」を近くの美容クリニックでやってるところがあります、、、さすがに自費診療であっても、お金儲けのためには他人の健康にカケラほども気にかけないようなのはいかがかと思ってしまいます。

少し話がそれますが、そんな中でもそれらを改善しようと情報発信されてる方もいます。

例えば、優しい皮膚科医さん
https://twitter.com/S96405539

下記は根拠のない治療と発信されています
>①プラセンタ
>②飲む日焼け止め
>③高濃度ビタミンC点滴
>④血液クレンジング
>⑤白玉点滴

これらのアフィリエイトを付けてるアフィリエイターも、施術してる美容クリニックも、悪徳と言われても仕方ないレベルです。一部には本当に効果を信じている方もいるのでしょうけど。
特に健食や化粧品のリピート通販絡みで問題が多いですね。
アフィリエイト頼りの業者はアフィリエイターがどんな記事書いてるか把握できてない事が多いですし、事前にチェックしたとしても、チェック後に記事の差し替えをして、完全アウトな表現になってる事もしばしばなので…
アフィリエイト事業者が一時の儲けに味を占めて業界の健全化を疎かにした結果なので自業自得です。
アフィリエイト事業者がなくなることはないでしょうが、稼ぎにくくはなるでしょうね。
英語コーチング業界においても、アフィリエイト広告は集客に大変役に立っています。英語学習など成果がわかりづらい分野には、アフィリエイト広告での体験記事は非常に効果的です。

一方で、本当でないことの記載や企業同士の偏った比較広告、社名ターゲットで批判広告(他社名で検索をすると、その会社の批判が掲載されているサイトが上位検索させるようにする)など、無法地帯に近い状態です。

こうした状態を放置すると、結局一般消費者の方が損をすることになり、業界の健全な発展が損なわれます。アフィリエイト広告の記事は、アフィリエイターの方が作成をしますが、広告主に責任があります。広告主が適切な広告の管理をしていくことが必要になるでしょう。