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データ容量無制限は本格的なモバイル社会の実現に大きく近づく。これで各戸に有線を引く必要も、輻輳しやすいWiFi使う必要もなくなるので社会全体の効率も高まる。まさに5Gの恩恵を受けるのに一番大事だったのが無制限の料金体系。NTTにとってもグループ全体で顧客を取る戦略として成立する。ユーザーも会社も、社会も三方よし。
NTTドコモが5Gの月額料金を1000円値下げでデータ容量も無制限にするとのこと。ドコモの攻勢が続きますが、あまり攻めすぎると、NTTによる買収の影響が大きすぎるのではないかという話にもなりかねないように感じます。
夜中に適当に考えてみると、既存顧客で年間3000億円台の減収要因(?)。解約率低下、新規獲得、代理店手数料の合理化、そしてNTTGrのリストラ効果(まだ自然減もあるのかな?)でカバーするイメージですかね。
 他社への影響、大きいなあ。
これでauとソフトバンクも追随してくれるようなプランを出してくれればユーザーとしては嬉しい限り。

素直に歓迎すべき、下げろ下げろ言っておいて下げたらまた違う論点を槍玉にあげるのは紳士じゃない、というのが個人的見解。
攻めるなー。こうして格安SIMのメリットがなくなり、寡占状態がさらに悪化すると。まあ最終的に安くて便利なら消費者としてはいいんですが、寡占状態の問題点にフォーカスすると、悪化の一途でしょう。
一気に攻勢をかけてきましてね。一人暮らしなら、家の光回線はこれで要らないですね。
大幅な値下げ、それも5Gも含めて、更にどんどん大容量プランばかりに。
これで、家庭の有線インターネット契約の必要性が相対的に低くなっていくし、市中のWifi接続の価値も失せる。

これで、Wifiによるオフロードがどんどん減っていくことになるのではないだろうか。無線ネットワークの投資負担がますます増えることになるのでは? これが正しい方向なのだろうか? 大容量プランばかり超割安なのはやめた方がよいのでは??
ドコモが、ノーガードの壮絶な打ち合いを仕掛けてますね〜。auもソフバンも応じざるを得ないでしょうが、耐えられるかどうか。
うちは鎌倉の海に近い田舎なので5Gが来るのはまだ数年先ですから、光回線は必要ですが、5Gが来たらもういらないですね。
今はauとの契約ですが、高橋誠さんが本気で打ち合わないのなら来年3月に固定回線もスマホもドコモに乗り換えます。
料金面でdocomoの1強になることは無いと思います。
auもSoftBankも、同等の料金に改定するでしょう。
収益性の問題ではなく、過去がそうであったように。
競争の結果、3キャリア横並びになるんじゃないでしょうか。
すでに契約変更をしたユーザーはどうなるのでしょう?

liteプランで先般契約変更したばかりなのですが・・・(汗)
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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