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以下でもコメントしましたが、個人的には賛成。
ただし、エビデンス的には非常に疑問もある中での決定となりました。でも、決まったからには良いものにしてほしいです。
次の論点は教員の質の担保です。これが課題解決のゴールでは全くありません。

https://newspicks.com/news/5469598
少子化の影響で、公立小学校教員一人あたりの小学校児童数は、平成28年(今から4年前)の学校基本調査によると既に17人。しかも、児童数は前年比で1.7%減少しているにも関わらず、教員数は0.5%増加している。この驚くべき実態は報道されていない。
1クラスの人数が少なくなるのは必然的ではあるが、教員数を減らしつつ、授業の内容をどうより良い方向に変えていくかという戦略が聞きたい。少ない人数だからより目が行き届くなんて当たり前の話で、全く理由にならない。
良い方向。 子供の教育方法も時代にあった形に編化すべき。
少子化が続き、ひとりひとり当たりの面倒をよりよく見るためにクラスの人数を減らすのですね。
多々面倒がかかる小さい学年の一年生から、少しずつ引き下げていくとのことですが、今後パソコン導入でのデジタル授業、プログラミング授業など、先生方の教えの幅も広がり手段も増えることから、クラスのケアができる人数が下がる方向で品質面でフォローできるようになるといいですね。
日本の教育はいろいろ改革をしなくてはならない時期になっています。
35人学級が突破口になってくれればいいです。
詰め込む教育から考える教育にしなくてはなりません。
5年かけて全学年を35人にすることで合意したとのこと。
少人数になり先生にとっても生徒にとってもプラスに働けば良いなと思います。

本件合意前のこちらの記事にもコメントいただいておりますので、ご参照まで。
【小学校の1クラスの定員 35人以下で最終調整 令和7年度までに】
https://newspicks.com/news/5469598/
教員と教室の確保。結構簡単ではない調整だと思う。場合により、学区域とかにも影響は及んでくるだろうな。
授業は教えるのが天才的に上手い先生のオンライン&録画授業にして、その他の先生は生徒たちのサポート役に徹するのが理想形だと思います。
元々は⁉︎