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あなたは「今、転職」するべきなのか? 自分と適職を考える「5つの転職理由」

Business Insider Japan
転職活動や中途採用活動の指標として使われる民間の調査指標の1つ「doda転職求人倍率レポート」の最新のデータによると、前年比でも前月比でも緩やかにではありますが、転職希望者数が増加していることがわかります。 もちろん、リストラをされて転職活動をせざるをえないというような受け身のケースもあるでしょう。...
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一時期、転職したくてしょうがない時がありました。一番の理由は、プレイングマネージャーだった上司から、次のステップの仕事をまわしてもらえなかったこと。その間で、より高度な仕事が出来るタイミングがまわってきた時に、独自性を発揮できるよう、勉強しました。

その後上司の転勤により、一気に自分に仕事がまわり、独自のアイディアを検討しつつ、自分で業務をハンドリング出来るところまできました。

しかし、次の課題は組織に所属している以上、自分はこれからの時代正しいと思える新しい企画を提案しても、企業方針に当てはまってなければ、承認に至らないこと。

自主的に仕事を進められず、フラストレーションが溜まってしまう段階では転職が適当なのか、もう少し打開策を検討することで自己成長に繋がるのか、、葛藤してます。
人は、不安な気持ちになると、そんな気分にさせた「犯人」を探そうとします。それが自分の会社に向くと転職したくなったりするのですが、本当にその不安な気持ちの理由は会社なのでしょうか。こんな不穏な世相だからこそ、今一度考え直してみることをお勧めします。