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この記事よりも寄せられたコメント群が興味深い。驚くほど陰謀論に立脚したコメントが目立つ。現地メディアで何回もファクトチェックされて既に否定されている陰謀論が、なぜか日本語圏では今も真顔で語られている。

SNSはフォローなりパーソナライズフィードで、自分好みの情報を得やすいのだが、普段から質の悪い情報源に目を奪われ過ぎていると、間違った思い込みが強化されて引き返せないところまで行ってしまう。

ある意味「宗教」と似ていて、ファクトチェックの結果を突きつけても逆効果なことすら多い。従って、いちいち訂正する親切な人は周りに現れず、現れたとしてもその人の視界では透明人間でしかない。

こうした陰謀論を拡散する媒体として、まとめサイトのような広告収益至上主義的メディアだけでなく、宗教団体の広報媒体も目立つことは偶然ではないと思う。

陰謀論に騙されないようにするには「事実」と「意見」の切り分けが必要だ。自分が事実だと思っていることは「意見」ではないか、本当に事実として信じるに足る根拠があることか、よく調べ、よく考えてほしい。この言葉が通じることを祈りたい。
「我々の統治システムには次の大統領を決める手続きがあり、大統領選挙人がその意思を示した」と米上院トップが発言。アメリカの民主主義は健在だった。
本当はもっと早く祝意を出したかったはず。党の中をみながら(補選の状況も見ながら)、このタイミングまでまずはまっていたのかと思います。
マコネルが離れる=共和党インナーサークルがトランプが離れる。
妻のチャオ長官、ダボス長官が離れるでしょう。

4年後、共和党はどうなっているのでしょうか。
ミレニアル時代は共和党の時代ではないことを知るインナーサークルは流れに逆張りするトランプを立てるが。所詮逆張りのトランプは投票率が上がると勝てない。投票率戦略に民主党は焦点を当てた。

さて世代論では、2008年から2048年まで続くとされるミレニアル時代。つまり、オバマのアメリカ。多様性、フラットが鍵。

バイデン 政権はオバマのアメリカをどのように体現するのだろうか?
同時に共和党はこの流れで、どのような政党に変容するのか?
次の調査課題です。
今回のアメリカ選挙、紆余曲折があり、
アメリカの選挙制度、大統領の選び方には、全体的に問題はないが、
国内の世論、党派はこれほど分断し、非常に問題があると感じる。
今のアメリカは、コロナ対策にしても、政治論争にしてもお粗末ですよね…とは思わないのかな?
トランプは粘ってんのは金の為。おしまい。
He is a big fat LOSER
未だに法廷闘争とか言っているトランプ・サポーターは寄付を期待されているカモですよ。カモ。しかもその寄付はほとんど法廷闘争には使われませんからね。

カモですよ、カモ。