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無人店舗の実用化を後押しする過渡的なニュースですね。
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多店舗 24時間で顧客との接点増加で成長してきたビジネスモデル。これから店頭時間と場所という接点を減らしても成長するには何をトライしていかなければいけないのか。人口減少の局面での成長モデルの模索はコンビニのみならず小売業全体にも言えること。いやいや実際には小売以外の全ての産業も。人口減少、低成長の市場での新たなモデルの構築は日本全体の課題。
こういう際に休まずに営業するといつも以上に売上があげられるとわかる他の店舗があるから、結局年中無休のお店は無くならない。
似たような話で、数年前に百貨店の伊勢丹が初売りをやめて三ヶ日は休んだが他の百貨店に客を持って行かれたという話がある。
やめる判断をした会社がババを引く、みたいな現象になりかねないということ。なかなか当たり前に根付いていることを変えることは難しい。
コンビニ24hで育った世代には あって当たり前のサービス。 でも本当にそれが必要なのかは 今一度考えてもいい。 地域によっては 状況に違いがあるかもしれない。
働き方や人々の価値観が変わっていく中、 顧客・従業員・社会の求めるものを理解し柔軟な対応をすることが 今企業に求められている。
ローソンではないですが、近所のセブンイレブンは今年から23時以降お店を閉める、というテストをやっています。近くには他のコンビニの店舗があるからそこまで不自由しない、というのもありますが都内の店舗などは、年末年始含めて休業する仕組みはもう少しあってもいいと思いますね。
生活インフラにもなっているので、今後無人化店舗などでFCによる労働力確保が不要になれば営業の継続があればと思いますが、人員に依存する現状であれば元旦の収益性が低い店舗の休みはありだと思います。
大掃除やらお節づくりやら餅つきやらが終わって一夜明ければお店は全てお休みで、森閑として清々しい空気の中を晴れ着姿の人々が晴れ晴れと初詣に向かう。そんな正月が絶えて久しいけれど、本当に懐かしい日本の風情です (^^)
新型コロナウイルスが猛威を振るう中でもありますし、多少の不便は忍んで久方ぶりに取り戻すのも悪くないかもしれないな。初詣は要警戒かもしれないけれど (^_-)-☆
24時間営業の見直しはよいと思うが、今後の判断が難しそう。

これだけ便利になる中で、無人レジやテクノロジーの改善でもうまくできるといいな
他のコンビニが追随しないことを心から願っています。

他の店舗が休業している中、コンビニを命綱にしている私のような存在も忘れないでくださいね(汗)
24時間営業や提供して当たり前のような、過度な顧客サービスが見直されるフェーズな気がしています。

個人的には無休じゃなくてもいいと思いますし、どういう契約・条件になっているかわからないですが、フランチャイズの場合は特に店舗側に委ねる感じでいいと思います。

オフィス街は、赤字店舗もあるでしょうし。かたや、初詣の近くのコンビニは稼ぎ時かもしれないですし。主婦のアルバイトが多いところは人がいないなんてこともあるかもしれません。
自主的に需要と供給に応じた判断ができることが望ましいと思います。
セルフレジがより一層普及し、監視カメラ、顔認証などを活用して無人でも24時間運営できる店舗が来年あたり出てきそう。深夜時間帯の労働は飲食店、コンビニ、ファミレス等、コロナきっかけもあり、どんどん減っていく方向にあると思う。
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,075 億円

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