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5Gといっても、NSAなのでLTEと比較してもそこまでの速度差は出にくいですね。
 
12シリーズでは特に上位機種の「12Pro」と「12Pro Max」が好調と書かれてましたが、周りは「12mini」の方が多いです。上位機種は何処へ、、、
 
旧モデルもminiも十二分にスペックが高いので、市場構造としては「新品 VS 中古」になっていくのではないでしょうか。
過去最高だった2015年には及ばないですが、2016年から2018年の水準には近くなる。
iPhone Xではスーパーサイクルが来ると盛り上がりながら、結果的には前年と大差なかった時もあったので、過度な期待はしない方が良いのかも。
Appleは2016Q1に出荷計画を3割引き下げ、多くのサプライヤーが業績下方修正している。Appleの見通し通りに出荷されて、サプライヤーの業績にも良い影響があると良いですね。

2015年〜2018年までのQ1-Q2 出荷台数
2015 : 10,800万台
2016−2018 : 9,000〜9,300万台



『Market Monitor : Q1 2015 : Handset & Smartphone Markets - Counterpoint Research -』
https://www.counterpointresearch.com/market-monitor-q1-2015-handset-smartphone-markets/

『Q2 2015: Chinese Brands Dominate As Huawei Becomes The Third Largest Mobile Phone Brand Globally For the First Time - Counterpoint Research -』
https://www.counterpointresearch.com/q2-2015-chinese-brands-dominate-as-huawei-becomes-the-third-largest-mobile-phone-brand-globally-for-the-first-time/

『Global Smartphone Share: 2016 Q1 - 2017 Q3 - Counterpoint Research -』
https://www.counterpointresearch.com/global-smartphone-share-2016-q1-2017-q3/
miniを使っているがシンプルに製品として良い。日本はミリ波対応していないが、普通はたぶんそこまで気にしない。
そしてグローバルに「5G対応(今後も使える)!小さい!そんなに高くない!」みたいな状態で訴求できていればそうなる。
まだ詳細な分析はなされていないが、
・pro系が好調
・カメラ機能の強化は非常に評価が高い?特に3眼とTOFの搭載。
・5Gが購入の決め手とは考えづらい。なぜなら今年はあまりみんな、そもそも移動してないから街中で5Gを体感することすら難しかったし、まだコロナのせいで難しいまま。5Gが後押し要素とは考えにくい。では?
・消費者側に潤沢なお金がいくらか余っている。職にあぶれていない人たちは自由に旅行も行けないので仕方なく贅沢品にお金を使っている可能性は高そう。いわゆるリベンジ消費。
今現在の5G性能に対して、これだけ買い替え需要があることは、私には全く理解できません…世界の人々は、私よりアーリーアダプターなのでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
5Gの電波なんて掴みゃしないですが、カメラ性能は劇的な向上なので買っても損はないとしてiPhone10から買い替えました。各国でも5G需要ってことではないと思いますけどね。
上期は各キャリア5Gの高機能レンジスマホを出しましたが、「様子見の方が多かった+コロナによる買い控え」があり、and→iOSを検討した方も多かったのではないでしょうか。「5Gだから購入した」人はどれくらいいるのか気になります。12pro MAXは好調なんですね…。
IT機器は3年毎にピークを作る循環があり、2009、2012、2015、2018、と設備投資とハイテク関連株価の山を作りました。順当に2021年に向けて伸びています。まだ先が期待出来ると思います。
12 pro maxのカメラ性能は圧巻の一言。一眼レフより小回り良く使いやすい。
買い換えるならSEにしようと思ってたけど、5g回線増えるなら12プロも良いなとおもう。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
241 兆円

業績