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デジタルありきの働き方、運営はわかりやすい表現。デジタル人材というと急にAIエンジニアというような人がイメージされたりしますが、根本はデジタルを利用してより便利でよいサービスを探していくことが大切で、そこにユーザーが参加しないでできるわけない、ということですね。考えてみれば当たりまえで、私たち市民が口を開けてまっているのではなく、そこに参加して積極的に貢献できるという認識、そしてそのフィードバックを柔軟に受け入れられる体制が重要なのだと、考えさせられました。
”「ともに考えともにつくる」と言っていますが、我々市民1人1人がいろいろな社会課題に直面した時に「行政がやるべきだ」と思うのではなくて、自分たちが手を動かしながら変えていくという姿勢が大切だと思っています。”(関さん)

デジタル庁やデジタルガバメントに、この姿勢が共有されることを期待しています。
民間が国のデジタル化の鍵を握る。デジタル庁の行方は?内閣官房長官CIO補佐官でコードフォージャパン代表理事の関さんにインタビューしました