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2000年以降であればエアバッグ展開と共にその前後の情報を記録するEDRが搭載されている。
要はエアバッグ展開する、しないで揉めた時にメーカー側がその正当性を立証する為に搭載されているものだ。エアバッグの展開には条件があるからだ。

今回の2代目プリウスも搭載されてるはず。
EDRを解析すればペダル入力と車速や加速度はわかるだろう。

そんな事は弁護側もわかってるはず。

にも関わらず、主張を続ける理由を知りたい。

仮にEDRのデータに信憑性が無いとなれば、大変な事になる。

この事故で犠牲になった方々を考えると、加害者に怒りを覚えるのは当然だ。

しかし、バカマスゴミが出してくる下世話な嘘情報も手伝い、世論はそれに同調している。

そして、世論は高齢者は免許返納を、と言う流れになっている。

確かに加齢と共に事故件数は増える傾向はあるが、
高齢者が事故加害者となる件数そのものは、実はさほど多くない。
加害者年齢分布(5歳刻み)を見ると、最も多いのは10代だ。
その次が20代前半なのだ。
人口分布から考えれば、若者の事故率は群を抜いて高い。

以下17、18ページ参照。
「平成30年度交通事故発生状況」
https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000031800894&fileKind=2

マスゴミはそんな話はダンマリだが、みんなその現実を知っているのだろうか。

コレって情報操作とは言わないのか?

では、何故情報操作してるのか。

そもそも前述のEDRの記録で勝ち目が無いなら、なぜ被疑者側の弁護人は抗告してるのか?被疑者はソレをホントに望んでるのか?

全く闇深いと言わざるを得ない。
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