新着Pick
256Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
信者ビジネスが儲かるのは当たり前。信者とは一文字にすれば「儲」になるから。
真面目な話すれば、「個の時代」というのは、どこにも所属しないで一人で何かやるということではない。むしろ、四方八方に浅く関わり、いろんなところから仕事を受けられることを言う。だから別に会社員のままだっていいんだよ。勘違いしてる人多い。
市場価値が高い専門性、もしくは、ニッチ市場で存在価値を発揮できるユニークなスキルなどを持っていることではじめて成立する。「自分稼業」で成立および継続することができるか…。当たり前だが、事業の成立=需要と供給が成立するかである。会社組織の中でも同じことが言える。自身の強みを活かして市場価値に見合うレベルに昇華させられるか…常に自己研磨の姿勢は欠かせない。個人的にも有期雇用契約で約8年働きましたが、首を切られるリスクよりも、期待値に応える仕事が出来ているかを強く意識していました。有期雇用契約を締結しなければ、自身の仕事によりどれだけの価値を生み出したのかを意識できなかったと思う。個人的には、意識変容を意図的に仕掛ける取組みとしては、アリだと思う。
「「金儲け視点」を持つか持たないかが、「儲けさせてくれる社員」と「損をさせられる社員」の差である」
確かに、仰る通りだと思います。
最近は起業すること自体はハードルがとても低く、決断さえできれば多くの人は起業できるかと。反面きちんとお金を稼いでいくことはやはり大変で、どんな人でもできることではないし、副業ではなく会社を辞めてやっていくのであれば必要なことだと思います。
この記事読んですぐ、著者の本を買おう、と思った方もまさしくサロンビジネスにハマりやすい方だと思います。

個人的には、わかっててやるならアリ、だと思ってます。

サロンをファンクラブみたいにとらえて参加してる方もいるので、そういう消費が好きな人は消費に走ればいいと思います。

ただ、スキルアップやキャリア形成とか投資にしたい人は、その集団を慎重に見極めることをオススメします。例えば、

集団内にサロンの代表者を超える結果を出した方がいるか?

をチェックしてみると良いと思います。
真実が現れるのは「その人が何を言っているか」ではなく、むしろ、「その人が誰から、どうやって金をもらっているか」なのである

これを分かった上で、それでも自分にとって必要なものか、win winになるかを考えて行動する必要がある
数字の根拠ゼロの感情論ですね