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高給取りの「製薬営業」が大量にクビにされる訳

東洋経済オンライン
「今回のリストラで人が辞めすぎて、現場の雰囲気はとても悪くなっている。部署によっては人手が足りず、思うように営業ができていない」国内製薬最大手の武田薬品工業は今年8月、国内の営業部門を対象に希望退職…
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コロナで営業できない→でも売り上げは変わらない→営業いなくても良いよね、というロジックなのですが、なかなか厳しいですね。医者から来るなと言われた訳ではないのに・・・。

考え方によっては、緊急事態においては営業スキップしてでも発注をかける位、普段から信用を稼いでいたと解釈できるのですが、そんな考え方は甘いのですかね。

コロナは永遠に続く訳はないのだから、今は仕込みの時期と捉えて、MRの人に新しい勉強をしてもらったり、新規事業を考えてもらったりするという選択肢も有ったんじゃないかなぁ、と。
コロナで営業に行かなくても売上が変わらないのは、薬のことを医者が勉強できるようにこれまで、MRがずっとEducateしたり、営業したりしてきたからなのでは?とは思う。たかだか1年間で営業数を減らせば何が起こるかと言えば、通常期に戻ったときに営業をキープしていた企業が盛り返すみたいな話になるような気もするけど・・・?
営業成績と売上が関係してなかったと
武田薬品工業株式会社(たけだやくひんこうぎょう、英文:Takeda Pharmaceutical Company Limited.)は、大阪府大阪市中央区と東京都中央区に本社を置く日本の製薬会社である。タケダ、Takeda、武田薬品とも略称される。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
5.88 兆円

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