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非接触パネルの技術についてはこちらの記事が参考になります。

「触れずに操作」はもう実用の域 広島発の新商品、世界50カ国から問い合わせ
https://globe.asahi.com/article/13615665
外食は元々人手不足でしたし、かつ売上に占める人件費率も年々右肩上がりです。収益性の視点と今後の成長には省人化モデルの推進の重要性が増していましたが、コロナを大義名分にそれを進めやすくなった点はあります。
真の目的は、Uberと同じ「人員削減、人件費低減」でしょうね。

新型コロナウィルス禍で、それが加速した感じです。

ただ、回転寿司を選ぶ基準は「安全性」ではなく「味と価格」だと思うので、これが競争優位につながるかは疑問です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
非接触による感染症対策とのことですが、会計やレジ閉め、席案内にかけるホール人件費を削減できるほうが効果としては大きいだろうと思います。

くらはIT活用で一歩先に行っている印象がありますね。
ビッくらポンはいつも楽しみなので健在でよかったです。
非接触と言うより、店員を減らすのが目的でしょうね。

はま寿司も入口のタッチパネル(以前はペッパー君だったけど、最近はお休みの模様)で席の受付をして、寿司は注文した物だけをレーンに流して席で止める形にする事で皿のカウントを不要にしてますね。
感染予防と人件費削減のどちらも出来る面白いアイデアですね。非接触パネルは今は新しく感じますがこれからくら寿司以外でも色んな所で見かけるようになるのかな。
株式会社くらコーポレーション(英語: KURA Corporation)は、大阪府堺市中区に本社を置く外食産業企業。 ウィキペディア
時価総額
1,519 億円

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