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AUのプランは、実は普通の今までの考え方のプランだっただけです。
結論から言うと、会見するほどの”驚き”がなかったことが、返って炎上したのでしょう。

最近はAmazonプライムをバンドルしてますが、すでに入っている人も多いはず。また、バンドルタイプか、と思ったユーザも多かったはず。

最近は、シンプルで安いプランが好まれるのでしょう。NTTドコモはまさにそこを打ち出し来た感じですね。さすが、若い人を中心に考えたプランだけのことはあります。

「Amazonプライムをついてくる!」が失敗だったんですね。
ahamoに始まって、これまでのキャリアのバンドル・条件付帯モデルから、デバンドル・シンプルに安いモデルに「世論」がシフトするか。
そうすると結構大きい流れ。MVNOは実質的にそうだったが、多くの人にハードルが高かった。キャリアという一定のブランドのうえでであれば、店舗がなくても良いという人がどれだけいるか、そして試してみて案外それでいいのではとなると一気に安くなっていく可能性。そこの分水嶺を超えられるかがすべて。
なぜKDDIはあのタイミングで発表したんでしょう。前々から予定してたのでやめるわけにはいかなかったでしょうが、ドコモがあれだけ衝撃的なプランを発表した1週間あとの発表なら、ユーザー側は強力な対抗策を期待するもの。ところが今まで通りの他のサービスと抱き合わせ、期間限定の騙しのような割引、非常にわかりにくい料金体系など、ユーザーがみな辟易して嫌悪していたプランのまま。
KDDIはユーザーの反発を甘く見てたんでしょう。発表をもっと遅らせてもちゃんと対応すべきでした。
私はauのユーザーですが、来年のドコモの激安プランが始まるまでにまともな対抗できるプランが出ないなら、固定回線も含めてドコモに乗り換えます。
今までは球種はストレートのみで、内角や外角、高め低めで勝負をしていたのに、急にdocomoが変化球を投げたので、対応が間に合わなかったように思えます。
 
そして今後のトレンドは以下になりそうですね。
・通話は時間制限付きかけ放題
・データ容量は20GB前後
・月額3,000円前後
auの発表タイミングが悪くなり、発表会を中止することもできなくなったことで 今回の炎上騒ぎとなりました。12月1日の時点での発表会を開くとしたものの、その次の日にドコモが3日に発表会を行うとの連絡が来ることになり、auの発表会が後日となってしまいました。ドコモの戦略にはめられたとしか思えませんし、Amazonとの協業だったため発表会を中止することもできなかったのでしょう。

とりあえず新しいプランに変更しましたが、来年はシンプルなプランでわかりやすい料金プランを打ち出して挽回して欲しいです。ドコモのahamoが登場したことにより、そっちに行こうと思っているauユーザーも多くなっているはずなので、それを意識していないとauから一気にユーザーが去ってしまいそうです。まぁ、それを見越してなのか発表会に社長の姿がなかったのが良かったのかも知れません。
今回はセット売りプランが聞きたかったのではなく、単純に通信料金などを下げたプランが聞きたかった。その先にアマプラとの連携割引が第二弾で出て来れば良かったものの、既存のリソース活かす事ばかりが優先している経営姿勢を今回垣間見てしまい、炎上してしまったのではないでしょうか。前から菅さんが通信料金下げましょうと言ってきたんだから、変に捏ねないでシンプル提示すべきだったかなと。
取り敢えず、KDDI Digital Lifeの詳細発表を待ちます。(来春と言ってた)
ahamoの料金プラン開始は3月で、MNPを伴わないプラン変更の対応は5月になる予定。
ahamo対抗については、その辺りを加味して考えた方が良いと思います。
最上位の大容量プランも近々新料金の発表あると思いますが、そちらもauが追随で対応するでしょうし。
auが変化できない、わかっていない企業だとよくわかった事案。

散々オプション付けさせて安くなったと勘違いさせるのは、情弱ハメ殺し目的のカビの生えた営業手法
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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