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軽井沢ありですね。
パーソナルスペースとしても欲しい。。。

個人的には富士山麓の本栖湖や西湖で
「焚き火」をしながらビジネスミーティングをすると
企画ブレストや営業戦略の整理&浸透に役立つなと実感してます。
今年の夏に沖縄でワーケーションの実証実験をしてきました。
20人という少数ながら軒並み生産性が向上し、健康度も高まりました。

季節に応じた最適な場所で働ける環境をつくることで、投資額よりも多くのことを得られるだろうなと推察しています。

数百人単位で定期的な数値計測をしたいと思っています。
これは行くしかない!
クリエイティブな仕事をしやすい時代になりましたね。
・ワーケーションで働く場を変える
・コワーキングスペースで別の会社の人と共に働く
・リモートワークで、自分のペースで集中してアウトプットする
・SNSで人とつながりながら働く
・セキュリティが高い仕事や、事務作業は、オフィスで集中する

仕事の種類により、最適な場所・手段を組み合わせていくことが今後のスタンダードになっていくのではないでしょうか?
確かに非現実的な空間に居ると発散的思考が湧き出してくる“デフォルトモードネットワーク脳”が形成されます。
ただ、いつしか『非現実が現実(当たり前)の姿』になってくるかと、発散的思考はシュリンクしていきがちです。

第3の戦略基地であって、主戦場となってしまわないような工夫が「進化型オフィス」のLTVには必要です。
通勤時間が60分強というのをどう見るかですね。
交通費もオフィス代もかかります。
その辺りを考慮しても「普段と違った空間によるアイデアの発散性」が実際にあり、価値を感じるのであれば導入はありだと思いました。
ただ、VRでブレストを行う自分からすれば「VRだとHMDを被るだけで移動も要らないのに…」と感じます。
「軽井沢は東京から新幹線でわずか64分。個人で集中したいときは在宅ワーク、会社の重要なことを話し合う時は(都会の)本社。中長期の戦略を練ったり、発想やアイデアを膨らませたりしたい時は信州オフィス。そんな使い分けをしながら仕事をしてはどうかという提案」
贅沢ですね。場所が変われば確かに普段浮かばないアイディアも浮かぶのだろうなと。反面、毎日出社する場所が違うというのも疲れてしまうので、利用頻度は人によって異なる自由形が個人的には理想だなと思います。