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大前提の話ですが、eSIMはEmbedded SIM(組み込み型のSIM)を意味する言葉なので、eSIM=スマートフォンではなく、IoT向けの意味合いの方が強いです。

メディアで部分的に露出したことで、eSIM=スマートフォンになってしまいました。

一方でこれらの動きは、サブブランドへのプラン変更時の「手数料」といった障壁を取り除く目的であるように、個人的には思います。
 
手数料は売上目的よりも、囲い込みの意味合いが強く、それを取っ払う一連の流れの一つです。
スマホ本体もeSIM対応しないといけないので、当面はハードルが上がるかもしれませんね。いずれすべてのスマホで、eSIM対応してくれれば、乗り換えが簡単になります。
だったらMVNOもeSIM対応しないと、MNO同士で移動するだけになる。

eSIM導入は良いけど、物理SIMだからこその便利さもある。eSIM非対応の選択肢もあって然るべき。eSIM関連の操作を難しいと感じる人もでしょう。

eSIM一律に導入する必要は無いと思います。求めてる人達に向けて、選択肢として用意されていれば良いんじゃないでしょうか。
SIMカード差し替えなら、機種に依存しない。簡単に変更できる。SIMカードだけ販売も可能。
eSIMだと、書き換えが必要になるので、機種含めた契約変更が必要になる。

eSIMのどこが乗り換え容易なのか教えてほしい。

差し替える手間なんぞ、大した事ではない。
すぐではない模様。ぜひ世界的にMNOがeSIMにして欲しい。「「セキュリティー対策やシステムの準備に時間がかかる」と主張し、導入時期は明示しなかった。」
eSIMになれば、店舗に行かずとも契約などができるので、大きなコスト低減効果がありますよね。

物理的なSIMは、いろいろな意味で資源と工数の無駄が多いので、eSIMへの移行が進むことを期待しています。

eSIMになっても、乗り換えが進むとは限らないと思います、それは別の問題だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
かなり今さらな感じがしますが…両方選べるようにすれば良いと思います。結果的にリテラシーが高くなければeSIMでも乗り換えはそれ程発生しないと思います。ドコモの新プランでもネットからだけ対応で、ある程度のリテラシーを持った人だけ得する仕組みがどんどん整備されてきていると思います。
早くノートPCに入れるの普通の事にしてほしい。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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