新着Pick
311Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
忘新年会を「しない」という選択肢ではなく、「オンライン忘新年会」でもいいので実施してほしいですね。組織はコミュニケーションが大事!特に一年の締めや始まりの節目にはお酒を飲みながら懇親を深めてほしい。出来ればその時は、巣ごもり需要で人気の「クラフトビール」を飲んでちょっと贅沢な気分になるのはオススメ!更に「よなよなエール」を選んでくれると最高な気分になれると思うのですが。笑
シンガポールではD&D(Dance&Dinner)という会社の忘年会シーズンですが、忘年会は法令で禁止されてしまったので開催できなくなりました。例年であればホテルで開催のD&Dですが、今年はHamper(かごに入れた食料品やプレゼント) を販売していて、会社の注文に応じて自宅に配送しています。
夜は会社の行事に参加できないママ友は、こちらの方が良いと言っていました。
自宅勤務、営業自粛とコミュニケーションの希薄化から孤独を感じる人が増えていますし、飲食店は営業自粛要請で頭を抱えている方も多いと思います。
どうにか工夫してこの困難を乗り越えたいです。
会社としてのオフィシャルな忘年会はやはり無いので、ケータリングやホテル宴会、居酒屋大口宴会の予約は見事にアンケート通りの9割減くらいで推移しています。ただ少人数の集まり自体は減れども無くならないため、そこへのリーチを各社強化しています。
家族か4名以内の仲間内の親睦会、忘年会に活路を見出すしかないのが、正直なところです。ただ、うちみたいな小規模個人経営居酒屋業態なら、ある程度の売上は確保できる可能性がありますが、大人数宴会ができるような箱が大きなお店は本当に心配です。人の心配している場合ではありませんが。
もう1つ。少人数や家族の忘年会も否定する人もいるかもしれませんがそれならば家庭内で別々の部屋で食べるか仕切りをして食べるとかしなければいけなくなります。
それを果たしてしているでしょうか?今の日本の状況でリスク0を求めすぎるのは、社会がおかしくなると思う。否定する方はまわりに強制、干渉し過ぎず自粛していただければと思います。
「この状況で13%もの企業が忘年会をするのか!」

と呆れて記事を見たら、秋田や佐賀といった感染拡大のない地域だったのですね。

つい、「大都市圏の状況=日本全体の状況」という誤った先入観にとらわれるところでした(汗)
企業としての忘年会は流石にやれないですよね。。。飲食店さんからは忘年会のキャンセルが相次いでいるという話を聞くので、飲食店側の状況を考えると辛い(;;)テイクアウトしておうちでオンライン忘年会・新年会しましょう…!
日本社会独特の「(自分たちにとっての)リスクゼロ思考」ですね。

新型コロナウィルス禍の前に、散々お世話になった飲食店に対して、何の支援もすることなく「禁止」といった措置を社員に連絡するのみです。

「自分たちは、それでよいけど、飲食店にとっては厳しいので、なんとかリスクを低減しつつ支援できないか」と考える企業があっても良いと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この時期、この状況での飲食をともなう会合は自粛せざるを得ない。  一方飲食業界へのサポートは、改善の余地がある。
忘年会新年会は、今年来年早々は開催できませんが、やはり年の最後に今年を振り返り、(特に今年は例年以上に経験のないニューノーマルな過ごし方でしたから振り返りも大事で、色々な方のコメントを聞きたいです。)色々なコミュニケーションをとりたいですね。オンライン飲み会も一時期より少なくなった気もしますが、工夫したオンライン飲み会にどんなものがあるか、会社の中でも取り組み事例でよかったものを紹介しあって、試そうと思います。
オンライン飲み会により、普段はなかなか会えない離れた場の方々が同じ場でフランクに会えるという良い点もあります。
私が参加しているとある勉強会。
毎年年末にはカンファレンスとパーティーを盛大にやっていた。
今年はできないのでオンラインでランチパーティー。
ケータリングで参加者の自宅にランチボックスが届き、それをみんなで食べながらオンラインカンファレンスとブレークアウトセッション。

同じものを食べて食事の感想をいいあうだけでもブレークアウトセッションの場が盛り上がる。食事はコミュニケーションの大切な要素なのだと改めて実感。

交流も図れて困ってる飲食店も助けられて、リラックスして参加できて、なかなか良いなと思った次第。主催者の方の知恵と苦労の上に新たな可能性。