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こういう常時アップデートが必要な環境のデジタル化の世界では、遅かれ早かれユーザーそのものがスキャナーになる形に移行していかざるを得ない。ユーザーは人でもいいし、車でもデリバリーのロボットでも、セキュリティのモビリティでもいい、そういうリアルタイムな情報ベースでデジタル世界は実効性ある情報の維持を続けていくし、そうしたプラットフォームの質はその技術と維持される精度次第ということになっていく。

異なる時間スケールと空間の認識精度ごとに吸い上げ方やデータ形式、用いられる領域も異なるし、そこに紛れ込む意図的/偶発的なバグの対処含めて、こういうのはまずやってみることでしかノウハウや仕様の実装精度は上がらない。社会にある程度なごられること覚悟でやったもの勝ちの世界。

とりあえずやるのには相応の規模と資金、ある程度のトラブルも引き受ける用意が必要だし、そもそも仮実装のための基礎技術や理論構築も相応にハードル高い。とりあえずできてしまうところとできない/やれないところの差は、どんどん大きくなる。
フードデリバリー活況な中、ストリートビューで到着地の確認をする事が多く、(たまに裏手への誘導もあるため)常に最新で細かな部分まで見えるようになるのはアプリとしての優位性になりますね。
ストリートビューの映像はそこそこ古いですしね。車で回って更新するのでは限界がありそうだなと思ってました。
こういうのは、面白がってやる人が結構いるので、人の多い都市部では新しい情報が期待できますかね。
認定ユーザーであれば360度カメラの写真をストリートビューに提供出来た。
これからは一般ユーザーが360度カメラ不要で提供可能になるのか。
認定ユーザー限定だったのは質を担保するためだったと思います。
一般に開放出来たのは更新速度を上げる以外に、写真の質にばらつきがあっても良い感じに修正されるようになったからなのかな。
「誰でも、ストリートビュー用の独自の連続写真を作成できるようになった」というのはすごいですね。
常時アップデート可能で、映像も最新になりさらに便利になりますね。
さらに、ユーザーとサービス提供が近づいていきますね。セキュリティ、本物かの確認など気になります
UGCの極みとなるのか否か⁉︎