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【AIプロデューサー】文系でも技術系のプロになる働き方

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私を変えた座右の書#02でご紹介いただいたのぐりゅうです!

あらためて自分のキャリアを振り返ることが少なかったので、とてもよい機会になりました。

自分のインタビュー記事を読んで、ポイントとして次のようなことを感じました。

・目の前にあるイシューに本気で向き合うとよい
・新たに事業を作るたびに自分の専門性もその度に作り上げる気持ちで
・無我夢中の先に、強みの掛け算も強力に
・一貫性はその人のキャラによってなんだかんだ保たれる
・作りたい未来のイメージがあるとより迷いも少なくなる

みなさんのご参考に少しでもなると嬉しいです!
「デジタルマーケティング」という言葉が普及する以前から、デジタルを駆使したマーケティングの仕組みをつくってきた、ZOZOテクノロジーズのAIプロデューサーである野口竜司さんが影響を受けてきた本は? 本を「読む」ことはもちろん、ご自分が未知の領域に挑戦したら、その節目ごとに本を「書き」、ご自身とその仕事について振り返るようにしているとおっしゃっていたことが、印象的でした。
野口さんの座右の書の4冊は、私も読んで感銘を受けた本ばかりでした。

『文系AI人材になる』気になってる内容かつ、私自身もまさに今その方向で意識して動いており、参考にできる部分が多々ある気がします。

技術のプロでなくても、デジタルを応用した企画をあげる、広い見識を持った人材は重要になると実感してます。
本記事を読んで「XR技術の導入支援を行なっている弊社と同じだ」と感じました。
新しく入ってくる中途社員という表現はわかりやすくていいですね。
AIの初期もそうだったと思うのですが、XRはドラえもんの道具かのように期待値が高すぎる場合が多いので、向き不向きがあることを伝えるいい表現です。
だからこそ「あきれるぐらい非常識にやり切る」がしっくりきます。