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交通事故と同次元です。世界の交通事故による年間死亡者は135万人だったのでほぼ同じ規模感(交通事故にはワクチンもありません)。
因みにコロナによる死亡者は世界の年間全死亡者の約2.3%。

、と分かりやすいファクトと比較して書いた方が無駄に恐怖を煽らないで済みます。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.afpbb.com/articles/amp/3200998%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAdaM7uSim4Gz8QGwASA%253D
シンガポールや台湾の平静さと欧米とのギャップが顕著になってますね。
危険度を十分理解している中国も、次のクラスターを防ごうと一件でも発生したら該当箇所の遮断&消毒という徹底ぶり。これからの冬の時期、国内でも気を引き締めていきたいですね。
いまだに「インフルエンザと同じ」とかいってる人はこういうニュースを読まないんだろうか。
インフルエンザの致死率は約0.1%。これはインフルエンザそのものの死者だけでなく、持病が悪化したことによる関連死も含む。ググればすぐ見つかる数字。
仮にコロナの致死率が同程度とすれば、単純計算で感染者数は15億人。ほぼ全人類の2割が感染してることになる。スペイン風邪の感染者数を当時の人口で割るとほぼ2割だ。そんなに感染者が増えたら集団免疫を獲得して増加傾向が頭打ちになるはずだ。
こう書くと「死んだ後のPCR検査で陽性ならコロナの死者とカウントされる」という説を唱える人もいる。例えそうでも、そのことで死者の数が20倍に水増しされるなんてことはありえない。前述の通り、例えば交通事故の死者がコロナ感染者だったという確率は、多くて2割に過ぎない。つまり、水増しは多くて2割なのだ。
母数の感染者6500万のほうが、未発症者が見つからないから少なくカウントされているとしても、10倍の6.5億もいれば、さすがに増加傾向が鈍るはず。だからおそらくそこまでは多くない。
【歴史的な状況下に我々は生きている】

・・・ということを実感するニュース。

インフルエンザや肺炎球菌などの病原体とも異なりますし、

従来のかぜウイルスとも全く異なります。

医療のみならず、社会、世界を変えることとなった現状に

今・・・わたくしたちは生きていることを改めて認識します。
9秒に1人と聞いてどんな印象を持つのか。

ちなみに他の○秒に1人系
>たばこが原因となって世界中で6.6秒に1人が死んでいる
>赤ちゃんと妊娠中の母親が11秒に一人死亡

しかしインフルエンザの世界での死者数が、多い年で64万人なので、コロナの驚異を感じる。
国別の100万人あたりの死者数みると、欧州・中南米あたりが凄まじい数値。特に10月以降の欧州の伸びが大きいです。

・アメリカ:約42,000
・フランス:約35,000
・アルゼンチン:約32,000
・ブラジル:約30,000
・イタリア:約28,000
・イギリス:約25,000
・ロシア:約16,000
・ドイツ:約14,000
・ロシア:約14,000
---
・日本:約1,000

https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/index.html
世界では9秒に1人亡くなると聞くと確かにギョッとして煽られる人もいるでしょうが、日本は明らかに状況が異なります。
40代以下はほぼ亡くなっていないし、重症者も少ない。後遺症のことも言われていますが、きちんと全感染者に対してどの程度どんな症状が出るのかきちんとエビデンスを取るべきで、日本はその感染者数、重症者数、死者数を欧米基準で見れば、収束しているぐらいのレベルの数で、今の日本の過度に恐れているくせに、行政の対応はピークを超えてからやり始める後手後手感満載で、ブレーキとアクセルを同時に踏むようなやり方は本当に違和感があります。
具体的に言えないと文句を言うだけになってしまいますが、もう少し上手いやり方があるのではと思ってしまいます。
週平均で9秒に1人が亡くなっている聞くと、世界でコロナが与えている影響の大きさを痛感します。
国別で見ると、日本はかなり対応が上手くいっているし、この限りではない。
コロナの死者は昨日より今日のほうが多くなるのに対して、自殺者はコンスタントだし、交通事故は毎年減少している。

初めての事態なので、知っていることに置き換えないと理解できない人が多いこともわかる。でも、感染症は他の感染症との比較でしか正しく理解できないはず