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あまり「今の若手」がそうだという印象、ワタシには無いです。「言っていることがわからない」のは若いヒトに限ったことじゃないですし。イマドキの若者の言語化能力に難があったとしても(あるとも思いませんが)「言わなくてもわかるだろ族」に比べたら、様々なコミュニケーション手段を駆使しての主張性は上がってるような気がする。そっちの方がいいんじゃないでしょうかね。

目の前で起きていることを写実的に表現するのが上手いヒト、結果と原因の因果関係を論理的に説明するのが得意なヒト、いろんな方が居ますしね。思考の特性の違い、それも個性と受け止めて、あまり「上司」の型を押し付けずに辛抱強く付き合ってあげても良いかな、とも思います。相手が誰であっても。
わたしもいまだに「もっとわかりやすく話して欲しい」
「質問の意図をちゃんと汲んで答えなさい」
と言われますが、焦ったり慌てたり極度に緊張するとある話。

年代に限らずロジカルにわかりやすく話をする訓練は必要です。
ロジカルシンキングは重要なスキルですがいつも気にして心掛けてないとなかなか身につかないもの。上司が訓練してくれる環境はありがたいですが、心理的安全性を担保しないと余計緊張して言葉が出てこなくなったりすることも。
関係性担保して指導する。上司も質問力、要約力訓練が必要ですね。
あの人と話してスッキリした!自分の考えがまとまった!と思ってもらえるようなサポートをしたいものです。

このコメントもわかりやすく伝えるのって難しいですね。
「リアルコミュニケーションが苦手」という先入観が良くないですね。
外国人の部下に「日本語が下手なので会話できない」って言ってるのと一緒です。

上から目線の「殿様マネージメント」をしても、コミュニメーションは取れないわ自分のコミュニケーションツールリテラシーも向上しないわで苦労するばかり。。

顧客からの連絡は相手に合わせてメールだったりLINEだったりするわけですから、ツールなんて相手に合わせるくらいじゃないと目的達成できないです。

部下を成長させる1番の方法は「自分が爆速で成長する」だと思いますので、自分がしこたま勉強してその姿をしっかり感じさせるのが最善かと。
ロジカルコミュニケーションのトレーニングを、提供していない企業が意外と多いと感じます。しっかりと会社が社員に対し教育を提供できる環境を作る事も、大きな第一歩ですね。

それから、大切なのはOJTで、継続してフィードバックを行う事です。褒める(レコグニション)とフィードバックの企業文化を作ると、驚くスピードでコミュニケーションのスキルが上がっていく多くの部下や上司を目の当たりにしてみてきています!
これは若い人に限った話ではなく、全員に共通する話です。
デジタルコミュニケーションを原因として指摘していますが、デジタル空間でもその場の文脈や雰囲気を読み取る能力には長けている人も多々います。
一方で年長者のコミュニケーションが長けているかというと、価値観の押し付けや言わなくても分かる雰囲気を作るなど、長けているとも言い難いです。

感情表現にしても「美しい」とか「すごい」程度の語彙であれば具体性に乏しいので「やばい」との差はほとんどありません。

年代に関係なく、抽象的な言葉や曖昧な言葉に逃げずに、自分の言葉を持つことが大切だと考えます。
「言っていることがさっぱり分からん…」と言っている上司もかつては、その上司にそう思われていたに違いありません。

上司になると、部下の言っていることが分からなくなるんです。いえ、かつての自分を棚に置いて分かろうとしないんです。

上司がちょっと過去の自分を振り返って、部下の気持ちに立てば、解ると思います。
上司に必要な力は、質問力ですね。
部下に必要な力は、その質問から、上司が欲しがるポイントを会得することですね。
ムカシはよく思ったものですねぇ、頭同士をケーブルで繋いで (有線なのがトシバレル) 一気に伝えたいって 話しコトバという音の時系列は、ある種の概念にとっては、あまり効率の良い表現方法ではないですからねぇ (話す方は) 1チャンネルしかありませんし、口と舌の筋肉が、クリアな発音を出せる速度にも限界がありますしねぇ

今はボケてきたので、時々しかおもいませんが

って事はありませんかねぇ、記事のお話も (ヨンデマセンが)
上司、部下に関わらず、相手の立場に立った言動を心がけたいものです
若者に限らず下手な人は下手だと思います。
端的に結論からいってくれないと、前置き長いなあ、と聞きながら感じてしまうかもしれません。

結論から先に言い、なぜなら、たとえば、と続ける。
あとは相手のわかる言葉で話すことも大事ですよね。背景を知らない人には細かく説明するし、専門知識がない人には専門用語を避ける。自身も気をつけます。