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Diemに改名し、ウォレットもNoviに改名し、リーダーシップもほとんどレガシー金融と政治の村の出身者に一新し、事業計画も一新し、ほとんどの目玉参加企業が離脱した。
その結果、単なる後発ステーブルコイン発行体に成り下がった
その理由、ありとあらゆる国民国家の抵抗に負けた
意地悪な言い方をすればそういう事でしょう。

良い面は、それでも振り上げた拳に最後までこだわり続けたザッカーバーグの執念とエグゼキューション力には流石と舌を巻くものがある事
後発だろうが単なるドルペッグだろうが、やはり27億人が毎月使う世界最大のコミュニティにおける決済・送金・貯蔵手段になり得る金融プラットフォームの誕生の第一歩、これは小さくないだろうと思います。
Facebookがリブラをディエムに改名。 ディエムはラテン語で「日」を意味する。まあリブラは良くも悪くも注目されすぎたので改名はありだと思うw 今回はドルペッグのステーブルコインだから、実際の論点もそれほど大きくはないし
ゲームの世界みたいでcoolな名前に感じる。

何はともあれ、やり遂げる、とにかくスタートする、ザッカーバーグはやはり偉い。
「自由」を意味するLibraから、「日」を意味するDiemへ。
Kenjiさんがコメントされているソブリンライツとの文脈で、ケンカ売っていた状態からPolitically Correctな名前を選んだという印象。一方で通貨は国そのもので、かつこれだけデータ領域でCambridge Analyticaなど含めて悪い意味で注目されている企業がやるのは難しいと思う。規模がアジリティなどへのデメリットになる状態。
ディエムと聞くと、思い出すのはカーペ・ディエムcarpe diem, 英語でseize the day。映画「いまを生きる」(Dead Poets Society)のテーマだった。懐かしい…ソローの森の生活なんかにも憧れたのでした。
通貨発行権と通貨発行益というソブリンライツに対する侵害と各国中央銀行と政府は考えているようなので、改名してもなお承認へのハードルは高い。
仮想通貨は企業が取り組むのが良いのか、国が取り組むのが良いのかは置いておいて、FBには期待しています。現状の仮想通貨は、投機とマネロンの温床ですから。
なるほど。名前は大切なんですね
フェイスブックが導入を計画する暗号資産(仮想通貨)「リブラ」が「ディエム」に改名したとのこと。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
78.7 兆円

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