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コーヒーにしても洗剤にしても、売場で現物を見なくても家にあるサイズと比べてもっと多い方がいいとか少ない方がいいとか判断できるので、ECで頼めた方ご便利だと思うのですが、将来的にそうする布石なのでしょうか?ニトリでも1センチ単位でサイズを指定できる本棚がECで人気です。売場のエンタテイメント性としては面白いと思うのですが何度も行こうとはなりにくいような気がします。店の中に家を再現して無印によるトータルコーディネートをプレゼンテーションしているとのことですが、逆に言うと無印で全部揃えるみたいな人が本当に減ってきているということなのでしょう。インタビュー中でも無印の人がカテゴリーキラーとしてのニトリ、ユニクロにどう対抗するかを述べていますが、他と自らを比べることがなかった無印がついにインタビューでも自ら触れてしまうほど競合を意識している、ということで、そうなぅてしまうと余計混迷していきそうな気がします。
これからますますライフスタイルを体験できる店舗コンセプトが求められる時代がくると思います。特にECとの差別化として、非常に重要な要素ですね。店舗だからこそ体験できるワクワクとトキメキをどう創っていき、お客様と繋がるかがキーですね。
完全にライフスタイルそのものを提案する企業になってきている(何でも売れる)。しかも幅広い年齢層に支持されているところが凄い
単品ベースだと脱総合化の取り組みは全体としてありつつ、一方無印は世界観の一本軸ある中でより幅広い品揃えに。世界観を作るって言葉だとシンプルですが実現は本当に大変。これを作り上げられた事が素晴らしいなと思います。
行ってみたい!
それにしても無良品って消費者心理をよく捉えている企業ですよね。今の時代だからこそ、無人店舗ではなくて、一軒家を店舗内に丸ごと再現するくらいの体験をぶち込む。素晴らしい。
元々はシンプルで無駄を省いた商品から始まった無印良品が「省資源、低価格、自然志向など、ブランド力が何よりも売り」と、サスティナブルやエシカル消費に繋がる時代に合わせたブランドに育ててきた企業努力は、純粋に素晴らしいな、と思います。
カレーだけで41種類有ったりと、様々な年代や嗜好の消費者を取り込む拘りも見えて、今後ユニクロやニトリとどのように戦っていくのか、注目して行きたいです。
うちのコオロギも量り売りです
株式会社良品計画(りょうひんけいかく)は、無印良品(むじるしりょうひん)を展開する専門小売業者である。 ウィキペディア
時価総額
6,216 億円

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