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カップルチャンネルをみてウキウキして恋人ほしい欲を増しているものの、すでに理想のカップル像ができてしまっているため、ハードルが上がり付き合えないというのが多い気がしますね。

おそらくいま1番付き合いやすいパターンは、インスタDM経由でダラダラ喋ってたらいつの間にか仲良くなってて友達スタートで付き合うみたいな感じでしょうか。
若者もおじさんも令和だろうと明治だろうといつの時代も未婚も既婚も恋愛強者なんて3割だけ。
私の世代(93年)では、推しの対象が二次元のことが多く
二次元が好きな人は二次元しか愛せない!という感じだったので、
恋人が欲しいという感情と現実の乖離はあまりなかったように思います。

今は色んなSNSで「推せる人間」が増えてるんですね。
恋愛中は知能指数がチンパンジーまでに落ちて周りが見えなくなると言いますが、その状態をアイドルなどに使ってるのかもしれないですね。身近な人の「良さ」に気づけるのはその人の人間力だし、まさしくそれが結婚生活なので、理想と現実のギャップを埋めれる能力を備えられた人が人生上幸福度が高いと思います
このアンケートに本音で答える人が、どれだけいるのだろう…と思うと、このデータを分析に使う気持ちにはなれません…笑

Z世代に対して、これまでと同じ様式のアンケートという手法を適用することは、いかがなものかと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
昔からアイドルや芸能人という存在はあったものの、最近のSNSで世間的に見てイケメンや美人とされる人が多く流れて来るように、現代のSNSやバイラルメディアの普及に合わせてより高い理想を手軽に見てしまいやすくなったのでしょうか。

昔は芸能人はテレビの中だけの存在だったものの、今ではSNSで簡単にリプライを送ることができる距離になったため、より自分の憧れ(推し)を身近に感じてしまうのだと思います。

しかし、芸能人は芸能人。
"推し"と"自分の恋人に求めるスペック"を同じように比べて考えてしまうのは自分の為にもあまりいい事ではないと思いますね。
恋人いてもいなくてもいいんじゃないかな。経験や歴史を共にできるパートナーがいれば人生を彩り豊かにするかもしれないけどその逆もあり得る。恋人、結婚、子供は個人の選択の自由で、それを実行しなければいけない、みたいな社会の風潮が無意味、、、。