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販売台数なので、発売時期がポイントになります。その点では、今回のデータは実力値を示すには少し弱いですね。
 
本命とも言われているiPhone12 miniはさらに発売時期が遅かったですしね。
まあ厳しいよね。僕もキャリアから格安に乗り換えて、この間はじめての機種変だったけど、やっぱり最新モデルは検討さえしなかった。一括で払う、つまり価格をシビアに見た時、ほとんどの人にとっては論外の価格じゃないかな。
どの調査会社も似たような数値。
毎回違うコメントを書ければ良いですが、考えるのが面倒くさくて過去記事のコメントをコピペしてしまう。
Samsungは毎年オワコンと言われている気がするけど、中々終わらないですね。
Huaweiの失速と言ってしまうのは簡単ですが、他に理由はないのでしょうか。
Samsungはネガティブな評価されがちだけど、何も強みが無かったらこんな結果出せないでしょうし。

(1ヵ月前の他記事と同じコメント)

今年は新型コロナの影響があるので、前期比で見ると市場の回復度合いが分かりやすい。

企業名 4-6 → 7-9(OPPOの7-9期はCounterpoint Rserchの数字)
Samsung 54.2 → 80.4
Huawei 55.8 → 51.9
Xiaomi 28.5 → 46.5
Apple 37.6 → 41.6
OPPO 24.0 → 31.0

Others 78.4 → 101.7
Total 278.4 → 353.6

全ての市場は見れないけど、出荷台数の上昇に影響がある地域があるとしたら、そのうちの一つはインドだと思います。
前期の1,800万台から今期は5,300万台。SamsungとXiaomiは、前期比で700万~800万台増えている。OPPOとvivoも同様。

上位以外では、以前から気になっているrealmeが相変わらず伸びている。
半数はインド市場。どこかで限界が来るのか、それとも上位(低価格帯)を喰って上昇し続けるのか、今後もチェックしたい企業。

『世界スマホ出荷台数、「インドで好調のシャオミ」が3位に躍進 -』
https://newspicks.com/news/5362466/
"新型コロナウイルス感染症のパンデミックが続く中、スマートフォンを購入する人が減っためだ。"

この書き方は論理の飛躍があるような、、

パンデミックが続いて失業者が増え、その層の方々が買い控えをしたことが影響している、とかなら分かりますが(瑣末な話ですみません。)

話戻して、Appleのプロダクト展開路線見ていても、中価格〜高価格帯のラインナップになっているので、販売台数という数字は事業的にあまり重要ではないのでは、と個人的には思います。

市場が成熟してくるということは、廉価なさまざまな類似サービスが出現することを意味しますし、そこを競合と定義するかどうか?によってこの事実(販売台数が4位になった)をどう解釈するかが変わりそうです。

ちなみに増加率見ればいずれシャオミに抜かれるのはある程度見えているので、iPhone12の発売の遅延は今回の集計においては比較対象として妥当ではないかもしれませんが、四位の座はやってくるとみて間違いなさそうかと思います。
日本では圧倒的な強さを誇るiPhoneですが、中国やインドにはお手軽で機能もイケてるスマホが出ています。
iPhoneのシェアは、世界的には結構頭打ちだと思います。
ガートナー(英: Gartner, Inc.)は、IT分野を中心とした調査・助言を行う企業。本社はコネチカット州スタンフォード。2001年までガートナー・グループ(The Gartner Group)という名称であった。 ウィキペディア
時価総額
2.48 兆円

業績

Apple Inc.(アップル)は、アメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。カリフォルニア州クパチーノに本社を置く。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
281 兆円

業績