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他の方々も書かれていますが、コロナ需要を背景に一気に伸びたのは肌感とも一致していますしまだまだ成長余地もあるんだろうなと思います。

いわゆる会議の代替そのものでなく、ZoomPhoneとかApp Marketplaceとか周辺サービスにも展開しているので、そのあたりが収益にどの程度貢献しているのかが個人的に気になります。自分はせいぜいslack連携くらいしか使っていないのですが、ウェブ会議以外の業務シーンにも使える広がりがあるかどうかで更に成長性が高まるかが決まるんだろうなと思います。
私がオンライン研修やってる感覚としては、大企業はTeamsの比率が高く、はやくZOOMも使いたいという現場の声をよく聞きます。まだまだZOOMの拡大余地はあるかもしれませんね
Zoom好調。
売上高が前年同期比4.7倍とまだまだ成長の余地ありそう。純利益は90倍!
3月の素早い体制とPRから、ビデオ会議といえばZoomと浸透させたのがターニングポイントだったかも。
コロナ渦で、学習現場もクローズ、塾もクローズ、習い事もクローズの時期、いち早くどこもかしこもリモートで使いはじめたのが、ズームでした。
子供たちも、普段なかなかデジタルにつながっていない方々も、リモートで繋ぐtoolがズームだと、デフォルトで印象付けたことが大きいのではと思います。
いち早くつながり、幅広い層がズームを認識し、選択肢として常にあがってくるので、在宅勤務も加速し、利用の幅を広げましたね。
今年成長するのはある意味当たり前。競争も激化していますし、GAFAMとの争いになっていくので、これからがまさに大事&要注目ですね
オンライン化が普及した企業研修において現状、ZOOMが一番インフラとして活用されています。

セキュリティ問題が取りだたされたため、企業によってはZOOM使用を控える会社もあります(その場合多くはTeamsを使う会社が多いですね)。機能面を鑑みると、ZOOMが現状圧倒的に優れています。

ZOOMはぜひセキュリティ問題の風評を払しょくし、大手企業に採用されるようになってほしいですね。また他のオンライン会議サービス各社には、ぜひ継続的なサービス改善を期待したいです。
Zoom前のクォーターに続いて引き続き絶好調。ガイダンスも強い。

2020年8~10月期決算は、売上高が前年同期比4.7倍の7億7719万ドル(約811億円)と、大幅に伸びた。純利益は90倍の1億9844万ドルだった。
コロナ特需での筆頭株ですよね!一つの世界インフラになりました。Google MeetやTeamsなどがあるなかで、日常的にzoomがスタンダードになりました。

zoomは4月に「利用者が3週間で1億人増えた」逸話で有名ですが、それを保てるインフラと開発基盤を持っているのが何よりすごいと思います。

コロナが仮に収束したとしても、一定期間、出張などの代替手段として定着していくことは間違いないでしょう。
ZOOMが2020年8〜10月期の決算を発表。
売上高は前年同期比4.7倍の7億7719万ドル。純利益は90倍の1億9844万ドル。と大きく伸ばしています。
https://investors.zoom.us/news-releases/news-release-details/zoom-reports-results-third-quarter-fiscal-year-2021
Zoom忘年会などという言葉が聞こえ始めている昨今ですが、だったらやんなくていいよ派です。