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両方所有経験ありますが、マンション良かったのは自由にゴミ捨てできることと冬寒くないことでした。
対して戸建てが良いのが、下の階を気にする必要がないことや、管理費がないこと、駐車場代が安いことといった感じです。
断熱性能が段違いですよ、マンションは

いつもの事ですが、
マンションと戸建ては土地の属性が違う(駅近都心寄りと駅遠郊外)にも関わらず、平均値で比較するというアホな記事を真面目に読む気にはなりません。
この件で、優劣をつけようとすることが、とても日本的、米国では比較すらしないと思います。

何故なら「つかうモノサシで結果は違う」から。絶対的な指標などありませんから。完全に個人の価値観でしょう。

個人的には「住人みんなの意見調整が必須」となるマンションは、メンテナンスなどの場合にトラブルが予想されるので、「家族と隣人程度の合意で可能」な戸建てを選びます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
私は戸建てを買いました。

マンションは探しているエリアに納得できるものがなかったのと、50年を考えた時に、出口に困らないかなぁと心配になったものです。マンションは歴史が浅く、全てのマンションがちゃんとメンテナンスされて残っていないことを思うと、不安になりました。
記事でも、長く残っているものや、耐久性のこと触れられていますが、管理が行き届いていれば、木造もそれなりに持ちます。(祖父の住んでいた家は100年物の家でした)

今、思うと、マンションの方が値上がりしているので、当時はマンション買っ方が得だったというのが結果論です。

一戸建ては寒いですが、子供が3人産まれたことや活発でドタバタしても近所迷惑を考えずに良かったことを思うと一戸建てで良かったです。
下記は本当かな?アメリカの戸建てはリノベして住み続けるのが一般的で、築50年や築70年は普通です。NY郊外の我が家(賃貸)も築60年の物件ですが、リノベしてあって古さは感じません。
もちろん、日本は地震が多いので一概にアメリカと比較できない点もありますが、建て替えによる建築需要を創出するための謳い文句な気がしてならない。

「実際の耐用年数は、維持・管理を適切に行えば木造が40年~50年程度、鉄筋コンクリート造が60年~70年程度と推察される。」
記事も僅差でマンションの勝ちということになっていますが、個人的には本人のマインドの問題で、結果的にはイーブンだと思います。お互いに特性が違い、住む場所ということ意外、ほとんど比べられる要素はないのではないかと最近思います。
勝敗は個々のライフスタイル次第。自分は昨年、戸建てからマンションに替えたが、現在の居住環境に満足している
僅差でマンションの勝ちとしながらも、ぜったい一戸建て/どちらかといえば一戸建てが63%を占めるという不思議。

会社からそう遠くなく駅近で10年後も売れるマンションを住み替えていく、という選択肢を考えたこともありましたが、在宅勤務になり、会社から遠くてもよいので自宅にオフィス環境をしっかり整えたい、という気持ちが強くなりました。
以前はメンテナンスや老後の住み替えのことも考えるとマンション派でしたが、いまは都市圏の土地が安いエリアに一戸建て構えるという選択肢もありになってきた。
(そもそも家賃補助あれば賃貸派ですが。)