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今回は初号機のように満身創痍のドラマがあるわけではないが、ドラマがなく計画通りサンプルを持って帰ってくるのが一番。無事カプセルが戻り、素晴らしい発見があることを願いたい。
この軌道変更はTCM-3と呼ばれ、カプセル地球帰還に関する一連の軌道変更のなかで最も大事なものだと聞きました。計画通り行われたとのことで、これで地球帰還がより確実になりました。よかったです。

ところで昨日発売のNewtonに「はやぶさ2」の地球帰還に関する記事を書いています。今までの道のり、先代機はやぶさの話、カプセル切り離し後のはやぶさ2の新たな旅について書いていますので、興味のある方はどうぞ!

https://www.newtonpress.co.jp/newton.html
きっと「はやぶさ2」は素晴らしい成果を挙げるのでしょう.つぎの「はやぶさ3」はまだ具体化していませんが,もし予算化するなら民間の資金を集める,民間がプロジェクト体制を組織するなど,国から民間へ主導権を移してください.「はやぶさ2」でも初代「はやぶさ」の人気の高さを武器にそのようにすべきでした.ところが,JAXA宇宙研は「はやぶさ」の人気に乗っかって「はやぶさ2」を別格扱いにし,そのせいで多くの新しい研究にしわ寄せが及びました.(それが今話題の学術会議の問題につながるのですが...)
後一週間。どんな発見があるのか。

「この噴射によって「はやぶさ2」は、地球の大気圏に突入する軌道に入り、今後、さらに微修正する作業を行ったうえで、カプセルを12月5日に分離し、6日未明にオーストラリア南部の砂漠にカプセルが帰還する予定です。」
「この噴射によって「はやぶさ2」は、地球の大気圏に突入する軌道に入り、今後、さらに微修正する作業を行ったうえで、カプセルを12月5日に分離し、6日未明にオーストラリア南部の砂漠にカプセルが帰還する予定」なのだそう。
もう直ぐですね。たのしみ。
はやぶさ2帰還 前夜祭
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20201120_eve/
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア