新着Pick
438Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
『キャプテン翼』が世界のサッカー少年に夢と希望を与えたなら、マラドーナは枠から生きていいんだ!と驚かせ笑わせる、ある意味新しいロールモデルだったかもしれません。彼がいなければメッシやロナウド、ロナウジーニョは生まれなかった。あと左の太腿がめっちゃ太いんですよ。

今晩は86年のメキシコW杯アルゼンチン-イングランド戦を久々に観ようと思います。そして’5人抜きドリブル’で驚き、’神の手’で笑わせていただきます。きっと泣いちゃうと思うけど。合掌
硬膜下血腫の手術を受けられて、2週間前に退院したばかりだったと聞いています。手術の成功も伝えられていました。

こちらの報道では、直接死因は心筋梗塞であったと伝えられています。考えられる因果関係があるとすれば、頭蓋内の出血性の病気である硬膜下血腫を契機に、血栓を予防するための薬が中止され、心筋梗塞に至った可能性があるかもしれません。だとすれば、なかなか避けるのが難しい併発症だったかもしれません。

詳細は報じられていないので分かりませんが、これだけ退院日から近いので、何らかの因果関係があったかもしれません。

いずれにせよ、ご冥福をお祈りいたします。
なんと。。ちょうどNetflixで子供達とマラドーナのドキュメンタリーを見ていただけに驚きです。選手にサッカーを楽しませる事、自信を与える事、テクニックよりメンタルが大切である事、そんなマラドーナのメッセージが伝わってくる番組でした。
直接の原因かは定かではないですが、ちょうど今月、脳の血栓を取り除く手術をしていたのですね。うちの子供達の世代ですらマラドーナの事は知っていて、YouTubeで何度も伝説の5人抜きを見ているのを見て、本物のレジェンドなんだと改めて実感しました。R.I.P

News of his death was con­firmed by Ar­genti­na’s na­tional soc­cer fed­er­a­tion. Maradona had un­der­gone surgery to re­move a blood clot from his brain ear­lier this month. He had also strug­gled for decades with drug abuse and weight is­sues.
https://www.wsj.com/articles/diego-maradona-soccers-flawed-genius-dies-at-60-11606326745?st=bo7lp8lfbdsez45&reflink=article_copyURL_share

こちらは見ていたドキュメンタリー
マラドーナ イン メキシコ
https://www.netflix.com/title/81034946?s=i&trkid=13747225
マラドーナのプレイは、本当に衝撃的だった。小さな身体だが、弾けるような躍動感、そしてサッカーを楽しむ自由な発想、南米人らしい喜怒哀楽。その全てに魅了された。特にナポリを優勝に導いた頃のマラドーナは凄かった。これまでもフェイクニュースで、何度もマラドーナ氏の死去は流れた。今回も嘘であってほしい。
若い、若過ぎる…
マラドーナで忘れられないのは、東京で開催されたワールドユース、そしてスペインW杯のブラジル戦での一発退場、四年後のメキシコでの歓喜、ナポリでの栄光、アメリカでの転落…そりゃもう数え切れない。

サッカーというスポーツの歴史において、最もドラマティックで最も愛された人なんじゃないだろうか?
本当に残念。健康大事。ご冥福をお祈りいたします(涙)
昨夜夜更かしして寝ようと思ったら、このニュースが飛び込んできてショック。NPにそれを書こうと思ったら取り上げられてなくてまたショック。早すぎたんですね・・・

86年のメキシコ大会、これも夜更かししてテレビ観ていたら、5人抜きが目の前で行われて呆然としました。その前の大会からワールドカップ観るようになっていたのですが、まさにあの試合がサッカーファンになった決定的な思い出です。色々ありながら人に愛される人でしたが、神の子ゆえにか、あまりに早く神にも愛されてしまったのでしょうね。R.I.P.
サッカー好きになったきっかけは「キャプテン翼」と「マラドーナ」でした。晩年はアルコール依存など大変でしたが、現役時代の存在感は王様そのものでした。※晩年って書いたけど60歳って若すぎる。。
「5人抜き」も「神の手」も1986年のメキシコ・ワールドカップ。
真似できないプレイと独特の体格。
水色のストライプのユニフォーム姿は、サッカー少年の憧れでした。
合掌。
昔はハードタックルが横行しており、10番タイプの選手には受難の時代だったはずで、マラドーナ自体も何度も怪我を経験している。
ファンの期待という大きなプレッシャーとドロップキックのようなタックルを受けながらもクラブ、代表でチームを牽引したリーダーシップ。その反動としての度重なるトラブルで見せる人間らしさ。W杯という大舞台で、神の手ゴールをした直後に五人抜きゴール(VAR導入された今では絶対に起きえないドラマ以上のドラマ)含めて永遠に語り継がれるだろう。
YouTubeで現役時代の映像を観て追悼しよう。
ユースの頃、日本で優勝しましたよね。
解説の方が「これからのサッカー界を担う逸材」と言ってましたが、その後本当にどんどんどんどん飛翔して、伝説を作って行きましたよね。
間違いなく大スターでした。