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川上智子さんがおっしゃるように、2位のタイタニック262億は来週にも超えるでしょう。しかし興収は毎週着実に下がってますし、この3連休があっても下がりました。1位の千と千尋の308億を超えるかは、東宝と製作委員会が意地を見せるかどうかでしょう。自分の試算では、12月下旬、冬休みまで興行を続ければギリギリ超えます。
ただ今回はコロナ禍で興行が枯渇していたという特殊な状況での大ヒット。そのような作品が宮崎駿監督の作品を超えることの意味を東宝がどう考えるかでしょう。それに冬休み前あたりからは、新作の興行が目白押しになるはずなので、箱をどこまで記録のために確保するのか。いろいろ悩んでいるでしょうね。
すごいなあ。ほんと煉獄様、火柱様、金柱様。

昨年公開の「ターミネーター:ニュー・フェイト」は製作費の1億8,500万ドル、損益分岐点は約4億8,000万ドル見られていたが、世界興行収入は最終的に2億6,100万ドルということで、約2億2000万ドル(約230億円)の赤字。主演のグレースは「本作は観客にあまり求められていなかったと思う」とコメント。チーン。厳しい世界ですね。

個人的にはテネットの方が面白かったけど。

映画「TENƎꓕ」と時間の逆行についての考察メモ【ネタバレなし】
https://newspicks.com/news/5260958/
エイドリアン・スライウォツキーがかつてディズニーを分析して、そのビジネスモデルを"profit multiplierr strategy"と呼んでいましたが、ひとつのコンテンツのヒットを何重にも利用して利益を創出することが、ディズニーの強みだと述べていました。
日本のコンテンツも勿論、コンテンツの二次利用を考えていると思いますし、SONYの今後のそうした展開がどのようになるかに注目したいと思います。
元々の目標は100億円(これも高い目標だと思う)だった。
最終的な興行収入がどんな結果であれ、大成功と言って良いでしょう。
興収が昇り炎天。

後世まで語り継がれますね。
年内には観に行きたいです(ずっと言ってる
千と千尋を超えるかなぁ。ベルリン映画祭でアニメとして初めて金熊賞を獲得し世界的に認められながら、八百万の神々が棲む世界を生き抜く少女の成長物語という難解な作品が史上一位の興収って、日本を語る上で大事な題材なんです。鬼滅はそれを凌ぐ意味合いを見出せるかなぁ。コロナの遺したもの、という位置づけか。
シンガポールではなぜかレーティングがNC16(No Children under 16)になっててウチの子供が見られない。アニメは普通にネットフリックスで見られるのに。相変わらずの明るい北朝鮮っぷり
来週?今週の水曜日にほタイタニックを超えて2位だよ。1位超えが時間の問題。