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読書が、紙からスマホの画面になったことにともない、【指読】することが多くなりました。

スマホの画面だと内容が意外と頭に入ってこないんですよね。

読んでいる箇所を軽く指でなぞりながら、気になったキーワードを指で描いて、記憶の定着を図っています。
セミナーでも全く同じだと思いますが、「聞こう」という態度ではなく、リアルタイムに考えながら「対談しよう」といった感じで臨むと良いです。

本も、それに似ているのではないでしょうか?「ただ読む」のではなく「対話しているように読む」ことで、得るものが大きくなると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
本にある全ての情報を得ようというのがそもそも無理があって、最近は必要な情報をすくいとるツールとして使うようになりました(脳みその記憶容量の低減による結果でしかないのですが...)結構それと似ているのかも。効率とは何か